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色とりどりの鳥 オーストラリアアボリジナルのおはなし 世界のむかしのおはなし
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 玉川大学出版部 |
| 発売年月日 | 2021/04/14 |
| JAN | 9784472060090 |

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色とりどりの鳥
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商品レビュー
3
3件のお客様レビュー
鳥が何故カラフルなのか、カラスが何故黒いのか、こんな風にオーストラリアでは伝わっているんだなと面白かった。
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ほそえ さちよ (著), たけがみ たえ (イラスト) アボリジニーの昔話. なぜオーストラリアの鳥はカラフルでカラスだけ黒いのか?
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むかしむかし、鳥たちが石炭のように黒かったときのおはなし。 ある日、イモムシをついばもうとしたハトの足に尖った枝が突き刺さりました。 ハトは何日も倒れるし、心配した鳥たちが集まってきました。 大きな鳥たちは羽をひろげ影をつくってやり、小さな鳥たちはくちばしに水をくんできてやったり...
むかしむかし、鳥たちが石炭のように黒かったときのおはなし。 ある日、イモムシをついばもうとしたハトの足に尖った枝が突き刺さりました。 ハトは何日も倒れるし、心配した鳥たちが集まってきました。 大きな鳥たちは羽をひろげ影をつくってやり、小さな鳥たちはくちばしに水をくんできてやったり。それぞれに一生懸命つきそってやりました。 〇カラスが黒いわけ…ではなく、鳥たちがどうして鮮やかな色をしているのかが主題。あたたかい。 〇今の世に贈り物のような絵本だ。鳥たちの鮮やかな羽のような未来がやってきますように。願わくば、カラスとも友だちになりたい。 〇オーストラリア大陸は広く、アボリジナルといっても住む土地によって暮らしも文化も言語も違っているそうです。このお話は西オーストラリア州キンバリー北西部ダンピア半島に住むバルディの人々に伝わるお話(あとがきより)
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