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時間と空間を操る「量子力学的」習慣術
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時間と空間を操る「量子力学的」習慣術

村松大輔(著者)

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時間と空間を操る「量子力学的」習慣術

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 サンマーク出版
発売年月日 2021/04/13
JAN 9784763138279

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商品レビュー

3.5

37件のお客様レビュー

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2026/02/24

今の私が読んでも、まだスピってるなという感想しか出ない。スピについてまだあまり知らないから、もう少し色々な方面から知りたいなと思った。 全国大会に出た人の話とか、その人自身が死ぬほど努力したという前提があるのに、私の言う通りに念じたおかげって感じに読み取れてしまい、なんかもやもや...

今の私が読んでも、まだスピってるなという感想しか出ない。スピについてまだあまり知らないから、もう少し色々な方面から知りたいなと思った。 全国大会に出た人の話とか、その人自身が死ぬほど努力したという前提があるのに、私の言う通りに念じたおかげって感じに読み取れてしまい、なんかもやもやした。

Posted by ブクログ

2026/02/10

 Youtubeで「二重スリット実験」の解説動画を見てからその不思議さに興味を持っていたので、帰省のための本を探すついでに購入した。とても興味深い。  本書では「時間」と「空間」という現実が、いかに人によって変化するものなのかを伝えている。集中している時は時間はとても短く感じる。...

 Youtubeで「二重スリット実験」の解説動画を見てからその不思議さに興味を持っていたので、帰省のための本を探すついでに購入した。とても興味深い。  本書では「時間」と「空間」という現実が、いかに人によって変化するものなのかを伝えている。集中している時は時間はとても短く感じる。昔、「スラムダンク」をぶっ続けで全巻読んだ時、経過時間は5時間程度だったのに恐ろしく疲れた。数年もの時間、何か所もの空間を体験していたような気分だった。花道らと一緒に高校時代を走り抜け、花道の成長を追体験していたからだろう。あの5時間の密度の濃さと、普段ぼんやり過ごす5時間では、時間の質が全く違う。  つまり「時間」は「客観的概念」ではないのだ。生きているのがこの「自分」である限り、自分の集中力で捉え方は幾らでも変わる。 同じように「空間」もそうだ。では自分が集中できるものを、心地よく気が散らない空間で勉強したらどうなるか。あるいはその逆は。時間と空間とは限りなく「主体的に」コントロールできる現実なのだ。  しかしこのことは、ある意味「そうでしょうね」という既視感ある内容でもある。それで星3とした。

Posted by ブクログ

2025/12/03
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

努力しているのに結果が出ない。力を発揮できない。 そもそも自分には才能がない。だから希望や夢も持てない。 運がない。ツキがない。不幸な星のもとに生まれた。 置かれた境遇が悪すぎる。周りの人がひどすぎる。 だから努力してもムダだと思う。 ――そんな人へ向けて、最新の量子理論に基づいた成果の出る「思考法」と、行動に結びつける「習慣術」を伝授。 「意識」と「物質」の素となる粒子を振動させることで、現実世界は、あなたの思うようにつくり変えることができるのです。 あなたの「思い」を「現実化」させる理論と方法がここにあります。 【目次より】 ◎あなたの体は「小さな粒の集合体」でしかない ◎素粒子を知ると、不確かな世界の秘密が見えてくる ◎この瞬間もあなたから「粒」と「波」が飛んでいる ◎量子力学で見る「脳のバージョンアップ」とは? ◎周波数帯を変えると、今も未来も過去も変わる ◎集中力のない人が時間を味方につける方法 ◎空間が濃くなると物質化が起きやすく願いも叶いやすい ◎なぜか心が落ち着く場所の秘密とは? ◎「神ってるレベル」の力を出すための3つのポイント ◎誰もが驚く言葉がけのパワーテスト etc.

Posted by ブクログ