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茨の墓標 警視庁文書捜査官 角川文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2021/03/24 |
| JAN | 9784041093085 |
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茨の墓標
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商品レビュー
3.5
13件のお客様レビュー
警視庁文書捜査官シリーズ 第7弾 ゼロを入れて8作目のお話。 殺人現場に四行詩。 本来の文書解読班の役割が発揮される事件ではあったな。 前作よりも解読班が活躍してて、面白かった。
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いくら小説でも、3人もがあれは無いだろうと思う。 また奇妙な詩の真相も思わせぶりな割に中途半端だった、
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シリーズ、エピソード・ゼロを含め8冊め。 文書解読班の面々も、キャラがしっかり書き分けられ、ますます面白くなりましたね。 都内の住宅地で、土に埋められた身元不明の刺殺遺体が発見された。 そこにあったのは、不気味な四行詩。 文書解読班でも、なかなか解読できないうちに、第二、第三...
シリーズ、エピソード・ゼロを含め8冊め。 文書解読班の面々も、キャラがしっかり書き分けられ、ますます面白くなりましたね。 都内の住宅地で、土に埋められた身元不明の刺殺遺体が発見された。 そこにあったのは、不気味な四行詩。 文書解読班でも、なかなか解読できないうちに、第二、第三の似たような事件が発生してしまう。 そして、不可解な謎は、奥多摩のある閉鎖的な集落へと辿り着く。 果たして、文書解読班の面々は、真実に辿り着けるのか?
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