- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 新書
- 1226-15-01
文部科学省 揺らぐ日本の教育と学術 中公新書2635
定価 ¥990
330円 定価より660円(66%)おトク
獲得ポイント3P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:2/7(土)~2/12(木)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
2/7(土)~2/12(木)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2021/03/23 |
| JAN | 9784121026354 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
2/7(土)~2/12(木)
- 書籍
- 新書
文部科学省
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
文部科学省
¥330
在庫あり
商品レビュー
4
12件のお客様レビュー
文科省の力は弱い 人数も少ない 一斉休校も文科省の指示ではなかった でも、みんなから嫌われている文科省 さあこれからどうなるのか
Posted by 
教育を制度論で語る際には欠かせない1冊かと。社会から様々なプレッシャーを受けるが故に迷走する文部科学省には少し同情してしまいます。その迷走の結果、一番疲弊しているのは、現場の教員だと思います。
Posted by 
●地味だが何かと話題の文科省の今を解説した良書。オフィスの階数やら組織名での分析は面白い。 ●教育は金にならないから、逆に選挙に強い議員が文教族になるのはなるほどと感心した。 ●文科省のマンパワー低下も大変だが、大学の産業界からの振り回され方も不憫。 ●なんだかんだ、教育はみんな...
●地味だが何かと話題の文科省の今を解説した良書。オフィスの階数やら組織名での分析は面白い。 ●教育は金にならないから、逆に選挙に強い議員が文教族になるのはなるほどと感心した。 ●文科省のマンパワー低下も大変だが、大学の産業界からの振り回され方も不憫。 ●なんだかんだ、教育はみんな経験があるわけで、素人考えでバンバン意見が出てきてしまうのが大変だと思う。 ●腐ってもまだまだ日本はやれると思うし、地道でいいから改革を進めて欲しいな。
Posted by 