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令和GALSの社会学
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令和GALSの社会学

あっこゴリラ(著者), 長井優希乃(著者), 三原勇希(著者)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 主婦の友社
発売年月日 2021/01/27
JAN 9784074462568

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商品レビュー

3.3

6件のお客様レビュー

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2021/05/09

J-waveで紹介されててタイトルに惹かれて読んだ本。 ライトに今時代の(という括りもどうなのかと思うが)生きづらさや悩みが語られる。 共感して、それでいいんだって改めて思ったり、世界は広いんだと改めて思い直したりする。

Posted by ブクログ

2021/03/27

“わかんないものをなんとなくわかんないままもっておいて、でもわかろうと努力する。でも、それでもわかんないやっていう状態を維持できるバイブスって大事だよねっていうこと。混沌としたままでも別にいいじゃんって思うこともある。全部バキバキにわかることなんてないよ。”(p.144)

Posted by ブクログ

2021/03/14

Spotifyの『POP LIFE: The Podcast』から生まれた書籍。リスナーの自分はフェミニズムの話が中心になるのかなと思っていたのだが、それに囚われず様々な方向に議論が発散していて面白かった。日頃感じていたモヤモヤ感を言語化してくれた!となる一方で、著者たち自身が言...

Spotifyの『POP LIFE: The Podcast』から生まれた書籍。リスナーの自分はフェミニズムの話が中心になるのかなと思っていたのだが、それに囚われず様々な方向に議論が発散していて面白かった。日頃感じていたモヤモヤ感を言語化してくれた!となる一方で、著者たち自身が言語の凶器性に自覚的であることにハッとさせられる。個人的には「死にたさは両論併記できる」の考え方が目から鱗でした。

Posted by ブクログ

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