1,800円以上の注文で送料無料
ミャンマー(ビルマ) 改訂第21版(2020~21) 地球の歩き方
  • 中古
  • 書籍
  • 書籍
  • 1203-01-20

ミャンマー(ビルマ) 改訂第21版(2020~21) 地球の歩き方

地球の歩き方編集室(編者)

追加する に追加する

ミャンマー(ビルマ) 改訂第21版(2020~21) 地球の歩き方

定価 ¥2,090

770 定価より1,320円(63%)おトク

獲得ポイント7P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介 ※本書は、過去にダイヤモンド社で発売されたものを、学研プラスが引き継いで販売しています。
販売会社/発売会社 地球の歩き方/学研プラス
発売年月日 2021/01/12
JAN 9784058013588

ミャンマー(ビルマ) 改訂第21版(2020~21)

¥770

商品レビュー

5

1件のお客様レビュー

レビューを投稿

2022/04/03

ガイドブックを色々と読み漁るなら「地球の歩き方」は必須。 2019年9月~12月までNorth Okkalapaに、11週間の滞在。 ミャンマー生活を終えて、「どうだった?」と聞かれたら、普通だったよ、と答えてしまう。 環境に馴染んでくると、その国での「普通」が自分にとって...

ガイドブックを色々と読み漁るなら「地球の歩き方」は必須。 2019年9月~12月までNorth Okkalapaに、11週間の滞在。 ミャンマー生活を終えて、「どうだった?」と聞かれたら、普通だったよ、と答えてしまう。 環境に馴染んでくると、その国での「普通」が自分にとっても「普通」になってくる。ミャンマーの物事を日本と比較して、どうのこうのというカルチャーショックは徐々に感じなくなった。そもそも比べるもんじゃないしな、と。 イギリス統治の影響で、幼稚園から英語が必修科目になっているから、大体の人は英会話ができる。文明とか色々、全てにおいて日本の方が発展しているはずなのに、英会話に関しては劣っていることが、興味深いやら情けないやら。 ミャンマーでクーンと呼ばれる檳榔(噛み煙草)の香りと、魚醤の独特な匂いと、町に漂うドブ臭さが懐かしく思い出される。モヒンガー最高! 日本人がミャンマー語を話すと、彼らはすごく喜んでくれた。 ミャンマーの文化やミャンマー人の温かさに触れた。 また行く機会があるなら、シュエダゴン・パゴダをちゃんと参拝しよう。

Posted by ブクログ