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図解入門ビジネス 最新 目標管理フレームワークOKRの基本と実践がよ~くわかる本
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 秀和システム |
| 発売年月日 | 2020/12/18 |
| JAN | 9784798060958 |

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商品レビュー
4.5
2件のお客様レビュー
人事評価まで触れていて幅広く基本が紹介されている。 失敗事例がないので本当にうまくいくのかは読み取れない。 この手の図解本は、図解になってない様に感じる。図よりも文字ばっかりだし。単に要約だけ。 導入の具体的な戦術は説明されていた。 最後に実際の導入事例も豊富に載っていた。成功例...
人事評価まで触れていて幅広く基本が紹介されている。 失敗事例がないので本当にうまくいくのかは読み取れない。 この手の図解本は、図解になってない様に感じる。図よりも文字ばっかりだし。単に要約だけ。 導入の具体的な戦術は説明されていた。 最後に実際の導入事例も豊富に載っていた。成功例だけ。 こんなに一杯紹介されていてもあんまり参考にならないと感じた。 ストーリー仕立ての事例が盛り込まれている。これ先頭に持ってくればよかったのに。
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図解入門ビジネス 最新 目標管理フレームワーク OKRの基本と実践がよ~くわかる本 著:Resily 紙版 PDCAや、OODAとならんで、目標管理のためのフレームワークの一つが、OKRである OKRとはずばり、1つの最重要なことを、組織みんなで達成するための方法論だと感じま...
図解入門ビジネス 最新 目標管理フレームワーク OKRの基本と実践がよ~くわかる本 著:Resily 紙版 PDCAや、OODAとならんで、目標管理のためのフレームワークの一つが、OKRである OKRとはずばり、1つの最重要なことを、組織みんなで達成するための方法論だと感じました。 なぜ、PDCAやOODAではいけないのかといった疑問がわいてきたが、OKRの利点、OKRがもっとも有効である状況といった項目は見当たらない。 自分なりに考えた結論は、OKRは、1つの集団・組織でもっとも大切である1つのことを達成するための方法であるということだ。集団・組織がばらばらでは目標達成はおぼつかない。 その大きな特徴とは、「アライメント」だ。OKRでは、全員がひとつの方向へと向く。だ。 そのために、高い目標を設定し、だめでもその70%が達成できればよしとする。 複数の目標もつ集団・組織では、こうはいかない。OKRが使えるのは、プロジェクトタイプの組織とみた。そして、全員が一丸となってその課題に取り組み、驚異的な成果を上げる。これがOKRであると理解しました。 気になったのは、以下です。 OKRとは Objective:ビジョンの実現に貢献する、1つの野心的な目標:定性的 Key Results:計測可能な、N個の、主要な結果:定量的 の組み合わせである OKRの4つの威力 フォーカス:1つの戦略にフォーカスする アライメント:全員が同じ方向を向く ストレッチ:高い目標を設定し、成果を生み出す トラッキング:結果を定量的に計測する OKR導入フェーズ 本当に一番大事な目標を経営陣が意思をもってきめる フェーズ①:ビジョンをストレッチ:企業の目標が決まっている フェーズ②:何に集中すべきかを決める「フォーカス」:各部門で目標設定ができている フェーズ③:トラッキング:主要な結果を定期的に測定:事業目標と自部門や自分への期待を理解している フェーズ④:アライメント:自部門、他部門の役割を組織のダイナミクスの中で再発見する 継続的パフォーマンス管理 1on1:上司と部下が1対1で、フィードバック、個人面談を行う 360°評価:組織のあらゆる部署の人々とオープンな対話 承認:会社の目標、戦略、成果を互いに認め合う 野心的な目標 ムーンショット:300%の目標をたてて、仮に150%しかいかなくても、100%よりは、確かに伸びている ルーフショット:100%の目標達成がきめれているコミットメント目標を達成する OKR定着の5つのフェーズ 学習フェーズ OKR推進チーム組成フェーズ パイロットチーム運用フェーズ 型作りフェーズ →全社運用へ チームOKRの運用イベント チェックイン:進捗、小ゴール、優先事項の確認など ウィンセッション:成果の共有 コンフィデンスMTG:課題の解決 中間チェックイン:チーム間の認識のずれの修正 OKR結果レビュー:目標との差異の確認、達成度、ふりかえり OKR運用改善MTG:OKR方針、運用ガイドラインの見直し、ふりかえり OKRの階層 期間 全 社:1年 事業部:半年 自部門:四半期 OKRの導入効果 プロジェクト全体を俯瞰できるようになった 自分の仕事が何に貢献しているのかを理解できるようになった 仕事をやり切ったという達成感 目次 第1章 OKRとは 第2章 OKRをはじめる前のポイント 第3章 OKRの実践 第4章 OKR設定のためのワークショップガイド 第5章 OKR仮想導入事例 第6章 OKR導入事例 ISBN:9784798060958 出版社:秀和システム 判型:A5 ページ数:200ページ 定価:1600円(本体) 2020年12月25日第1版第1刷
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