1,800円以上の注文で送料無料
月経と犯罪 “生理
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1206-03-13

月経と犯罪 “生理"はどう語られてきたか

田中ひかる(著者)

追加する に追加する

月経と犯罪 “生理

定価 ¥2,640

1,980 定価より660円(25%)おトク

獲得ポイント18P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:4/8(水)~4/13(月)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

4/8(水)~4/13(月)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 平凡社
発売年月日 2020/12/18
JAN 9784582824919

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

4/8(水)~4/13(月)

月経と犯罪

¥1,980

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.5

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

2021/10/10

 月経と犯罪。タイトルのとおり、過去に女性が犯罪を犯す際に月経が関係するのでは?という風に見られていたというまとめ。その当時の論調にびびる。  野蛮な時代もあったものだ、と思うけれど、おそらく未来から見れば今も野蛮なのだろうなぁ。そうであってほしい。

Posted by ブクログ

2021/05/02

・1980年代までロンブローゾ的女性観に基づいた犯罪論が支持されていたことに驚いた。エビデンス全くないやんけ ・「犯罪に限らず、゛性゛という先入観は、思考停止を招くものだ」 ・伝統的な女性役割を内面化している女性ほど月経時の症状が重いと結論づけたカレン・ペイジの研究が気になった

Posted by ブクログ

関連ワードから探す