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国境の思想 ビッグデータ時代の主権・セキュリティ・市民
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩波書店 |
| 発売年月日 | 2020/12/18 |
| JAN | 9784000229739 |
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国境の思想
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国境の思想
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今は自明なものとして受け取られている国境、これって思っているほどそうではないって話はそう。 国境がどのように今の形となったのか、空間としての辺境と線としての境界、セキュリタイゼーション、支配としての主権、米加の国境の共同管理、セキュリティチェックとフィルター化、ビッグデータによる...
今は自明なものとして受け取られている国境、これって思っているほどそうではないって話はそう。 国境がどのように今の形となったのか、空間としての辺境と線としての境界、セキュリタイゼーション、支配としての主権、米加の国境の共同管理、セキュリティチェックとフィルター化、ビッグデータによる平準化などについて触れられているが、結局それでどうなのっていうのがイマイチわからんかった。
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