- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 書籍
- 1207-03-00
コロナ論(2) ゴーマニズム宣言SPECIAL
定価 ¥1,320
220円 定価より1,100円(83%)おトク
獲得ポイント2P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:3/17(火)~3/22(日)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
3/17(火)~3/22(日)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 扶桑社 |
| 発売年月日 | 2020/12/18 |
| JAN | 9784594086527 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
3/17(火)~3/22(日)
- 書籍
- 書籍
コロナ論(2)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
コロナ論(2)
¥220
在庫あり
商品レビュー
3.8
14件のお客様レビュー
度外れたヘタレ なぜ金科玉条に出来る? 錦の御旗にして ふんしょ焚書にはならない どうも「結論ありき」で情報を流していて、「マスクの効果は限定的」なんて言えないらしい。 確たる「生死感」が醸成されないまま 老人と主婦の視聴者層に媚を売り続けています 全て利権絡みなのではないかとさ...
度外れたヘタレ なぜ金科玉条に出来る? 錦の御旗にして ふんしょ焚書にはならない どうも「結論ありき」で情報を流していて、「マスクの効果は限定的」なんて言えないらしい。 確たる「生死感」が醸成されないまま 老人と主婦の視聴者層に媚を売り続けています 全て利権絡みなのではないかとさえ勘繰ってしまう 自分が信仰する宗教を冒瀆された気持ちになるようです もはや言論統制ですよ 語弊を恐れずに言えば、高齢者や基礎疾患を持つ「死にそうな人」が亡くなっていくのはある意味、自然なことなのです。 日本人が免疫を獲得するのを妨げてきたに等しい 命のキャリーオーバー(繰越し) 彼等はコロナ・バブルの中でフィーバー状態ですよ こんなことを言うと、「優勢思想」と批判されそうですが、ウイルス感染症による死は、弱者を淘汰する自然のメカニズムの一つだと思うのです。ところが日本では、自然の摂理を拒み、医療現場では日頃から死なないように必要以上に手を尽くしている。 加齢によって血管が硬化してしまい、血圧を上げないと脳の隅々まで血液は流れず、認知症になり易くなってしまう。 当然ですが、死なないシナリオが成功した試しなんてなく、日本人の95%は人生最期のシナリオが上手くいかず失敗し、辛い思いを抱えて死んでいく。 進行癌の場合、医者は少しでも生き永らえさせる為に、抗癌剤等の治療に患者さんの残りの時間を使うけれど、稼いだ時間を常に治療に費やしている様はパチンコ屋にずっといるようなものです。 「合成の誤謬」を招いているわけです 嚥下訓練 呼吸は快楽だ! スタジオが嘲りの笑いに包まれていた 自律神経のバランスが崩れ、免疫力が低下するので、新コロに曝露したら、あっという間に感染・発症してしまうリスクがある。人間は自然に暮らして、色んな細菌やウイルスに感染して免疫を鍛えているのに、そのチャンスを放棄するなんて、イカれている。 我々は、地球の生物進化の通過点として、ウイルスと出会っているのだ。
Posted by 
客観的なデータに基づき、冷静に世の中の間違いを指摘して勉強になる。多くの人に読んでもらい、コロナの恐怖を解いてもらいたい。
Posted by 
第二巻ではシン・コロナはそれほどまでに恐れなければならないかを検証する。これが書かれていた頃、日本では再び感染者が急増し騒ぎは拡大していた。しかしそれはPCR検査の数が第一波時に比べ激増していたからにすぎない。また毒性も強くないし、アジア人は欧米人に比べコロナに対する免疫が効いて...
第二巻ではシン・コロナはそれほどまでに恐れなければならないかを検証する。これが書かれていた頃、日本では再び感染者が急増し騒ぎは拡大していた。しかしそれはPCR検査の数が第一波時に比べ激増していたからにすぎない。また毒性も強くないし、アジア人は欧米人に比べコロナに対する免疫が効いているのではないかとの論説である。 これらはかなりの部分では納得できるデータで語られていたと感じる。コロナの流行から一年が過ぎ、死者は1万人超と言うわけで、例年のインフルエンザによる死者数とさほど変わらなかった。 世界的に見ればワクチン接種が進んだ国は、明らかに発症が減少。日本でもようやく接種が諸外国並みにできるようになりつつあり、今後は減少に向かうだろう。 しかし、世の中がそれで満足してしまいそうで納得いかない。 日本が他国に比べなぜこれほどまでにワクチン接種が遅れたのか。その事に伴い出さなくてもよい被害がどれ程発生したのか、検証しなければならないはずだ。 経済的、人的被害は本来どの程度押さえられていたのか。 責任の所在を明らかにし、いつか現れる強毒性のシン・インフルに備えなければならない。
Posted by 