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「一人で生きる」が当たり前になる社会 ディスカヴァー携書226
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「一人で生きる」が当たり前になる社会 ディスカヴァー携書226

荒川和久(著者), 中野信子(著者)

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「一人で生きる」が当たり前になる社会 ディスカヴァー携書226

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ディスカヴァー・トゥエンティワン
発売年月日 2020/12/18
JAN 9784799327067

「一人で生きる」が当たり前になる社会

¥220

商品レビュー

3.4

38件のお客様レビュー

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2025/07/31

▶図書館は? ●2025年7月31日、シュリンク精神科医ヨワイの録画みてて「毒になる親」という本にたどり着き、メルカリの相場をみたら以前買ったことある方が「毒になる親」ともう1冊あわせて500円で販売してたので一覧みてたら、これを見つけた。300円。 気になったAmazonレビ...

▶図書館は? ●2025年7月31日、シュリンク精神科医ヨワイの録画みてて「毒になる親」という本にたどり着き、メルカリの相場をみたら以前買ったことある方が「毒になる親」ともう1冊あわせて500円で販売してたので一覧みてたら、これを見つけた。300円。 気になったAmazonレビュー: 「内容は皆が言っているように薄く、大した知識も得られない。文章も簡単で2時間で全部読めたが、あまり得るものがなかった。ユーチューブの本要約チャネルで聞き流しだけで殆どこの本は網羅されている中身。」 → 気になってたけど、なので購入見送り。

Posted by ブクログ

2024/10/14

前半は興味のある話とちょっと違ってた。 「一人の人間の中の多様性」 自分の中に自分というものがいっぱいあると考えられる人の方が豊か。 この考え方は好き。 その方が相手にも多角的な側面があることを知り、寛容になれそう。

Posted by ブクログ

2024/02/29

世の中の定量情報を参考にしながら談義していたのが、納得に繋がったし、面白かった。社会がどう変わろうと、自分の価値観の基盤を作るのは自分で、この本はその基盤の手助けになった。

Posted by ブクログ