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リエゾン ―こどものこころ診療所―(3) モーニングKC
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リエゾン ―こどものこころ診療所―(3) モーニングKC

ヨンチャン(著者), 竹村優作(原作)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2020/12/23
JAN 9784065217689

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商品レビュー

4.8

5件のお客様レビュー

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2025/12/18

やっぱり”子育て”って奥が深いんだなって感じた……。前巻から続く【家族の期待】は、最初こそ子どもにプレッシャーを与える義母と父親にモヤモヤしていたけれど、結果として家族全員がお互いに寄り添えるような方向に落ち着いてくれて本当に良かった。余白ページに描かれてるキャッチボールのイラス...

やっぱり”子育て”って奥が深いんだなって感じた……。前巻から続く【家族の期待】は、最初こそ子どもにプレッシャーを与える義母と父親にモヤモヤしていたけれど、結果として家族全員がお互いに寄り添えるような方向に落ち着いてくれて本当に良かった。余白ページに描かれてるキャッチボールのイラストも幸せそうで何より。次の【名前の意味】は、子どもよりも”母親の気持ち”にスポットが当たっていて興味深いエピソードだった。目に見える障害を抱えている子より、障害が見えにくい子の方が”いじめ”の犠牲になりやすい、それを理解したうえで涙を流しながら娘の幸せを祈る母親の姿が強く印象に残ってる。どちらのエピソードも家族愛が深く、感動的なメッセージ性が込められていたが、最後の【非行少年】で登場した家族は真逆を行っていて先が怖い……。宮口幸治さんの『ケーキの切れない非行少年たち』にも通底する内容だと思うので、心して次巻を読んでみたいと思う。

Posted by ブクログ

2025/05/22

大変興味深い内容でした。発達障害についての理解が深まる漫画でした。 発達障害を抱える子供に関する新書や小説、エッセイを読んできた。 シリーズを揃えて読みたいと思う。

Posted by ブクログ

2025/01/29

https://paz-library.opac.jp/opac/Holding_list?rgtn=00056205

Posted by ブクログ