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終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅(9) マガジンKC
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  • 講談社
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終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅(9) マガジンKC

浅見よう(著者), 鏡貴也(原作), 山本ヤマト(キャラクター原案)

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終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅(9) マガジンKC

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2020/11/04
JAN 9784065214237

終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅(9)

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2020/12/18
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※このレビューにはネタバレを含みます

父親の処刑からグレンが一瀬家の当主となって斉藤に襲撃されるまで。 暮人とのやりとりが何だか良さげな感じなんだけど・・・。 なんというか柊家と手下どもの嫌がらせが小物臭すぎて全く偉いように見えんのがな。 やることやってるから偉そうにしてるってのなら分かるけど、別に強いようにも見えないし、一瀬家があそこまで下手に出る理由が分からない。 見下す役割を作ることで団結するとか、考え方が江戸時代かよっていう。 結束力もメチャメチャ脆そうだ。 そもそも、そんな構造に依存してるなら「戯れで皆殺しにできる」は無理じゃないのか? 生かさず殺さずが鉄則なのだから、反逆( == 皆殺ししなきゃならなくなる)されない程度の尊厳は与えるべきだと思うが。 最後の、真昼に血を吸われてる女の子がエロい。

Posted by ブクログ

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