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免疫の守護者 制御性T細胞とはなにか ブルーバックス
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免疫の守護者 制御性T細胞とはなにか ブルーバックス

坂口志文(著者), 塚﨑朝子(著者)

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免疫の守護者 制御性T細胞とはなにか ブルーバックス

定価 ¥1,210

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2020/10/22
JAN 9784065172841

免疫の守護者 制御性T細胞とはなにか

¥550

商品レビュー

4.4

17件のお客様レビュー

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2026/03/05

制御性T細胞の研究者がノーベル賞、と聞いて、サプレッサーTの事???と思って名前が変わったのかと思って読み始めた本。 坂口先生の若いころの話などもはさんで、丁寧に説明しているけれど、免疫学を学んだことが無い人には難しいかも。 昔のお勉強のブラッシュアップになりました。 研究のざっ...

制御性T細胞の研究者がノーベル賞、と聞いて、サプレッサーTの事???と思って名前が変わったのかと思って読み始めた本。 坂口先生の若いころの話などもはさんで、丁寧に説明しているけれど、免疫学を学んだことが無い人には難しいかも。 昔のお勉強のブラッシュアップになりました。 研究のざっとの経過はこちらにも。 https://brh.co.jp/s_library/interview/89/

Posted by ブクログ

2026/02/21

(「BOOK」データベースより) 私たちの免疫系は、なぜ自己の細胞や抗原に対して反応しないのか?免疫学の最大の謎ともいえる「免疫自己寛容」の解明に長年取り組んできた著者が世界で初めて発見した「制御性T細胞」。免疫学にパラダイム・シフトをもたらし「がん」や「自己免疫疾患」の治療や「...

(「BOOK」データベースより) 私たちの免疫系は、なぜ自己の細胞や抗原に対して反応しないのか?免疫学の最大の謎ともいえる「免疫自己寛容」の解明に長年取り組んできた著者が世界で初めて発見した「制御性T細胞」。免疫学にパラダイム・シフトをもたらし「がん」や「自己免疫疾患」の治療や「臓器移植」に革命をもたらすとされる研究の最前線に迫る。

Posted by ブクログ

2026/01/12

研究の始まりから丁寧に記載されており制御性T細胞だけではなく研究がどのように進められていくかがよくわかる内容でした。良書です。

Posted by ブクログ

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