1,800円以上の注文で送料無料

評伝 開高健 生きた、書いた、ぶつかった! ちくま文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1224-36-01

評伝 開高健 生きた、書いた、ぶつかった! ちくま文庫

小玉武(著者)

追加する に追加する

評伝 開高健 生きた、書いた、ぶつかった! ちくま文庫

定価 ¥1,210

990 定価より220円(18%)おトク

獲得ポイント9P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:2/28(土)~3/5(木)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

2/28(土)~3/5(木)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 筑摩書房
発売年月日 2020/10/10
JAN 9784480436986

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

2/28(土)~3/5(木)

評伝 開高健

¥990

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

5

1件のお客様レビュー

レビューを投稿

2022/03/04

「洋酒天国」や「佐治・開高」本よりも更に微に入り細に入り 開高健の実像を至近な人間が記し残す内容は、相変わらず当人の個性が滲み出て興をそそる。 「オーパ」の章で上げられたような批判的な開高像すら、なかなか現代では取り上げられない作家ではあるが、作家自身の人生を辿ることがこれほど起...

「洋酒天国」や「佐治・開高」本よりも更に微に入り細に入り 開高健の実像を至近な人間が記し残す内容は、相変わらず当人の個性が滲み出て興をそそる。 「オーパ」の章で上げられたような批判的な開高像すら、なかなか現代では取り上げられない作家ではあるが、作家自身の人生を辿ることがこれほど起伏に富む人物もそういないのに。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す