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寄生虫のはなし この素晴らしき,虫だらけの世界
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寄生虫のはなし この素晴らしき,虫だらけの世界

永宗喜三郎(編者), 脇司(編者), 常盤俊大(編者), 島野智之(編者)

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寄生虫のはなし この素晴らしき,虫だらけの世界

定価 ¥3,300

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 朝倉書店
発売年月日 2020/10/03
JAN 9784254171747

寄生虫のはなし

¥1,925

商品レビュー

4

2件のお客様レビュー

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2026/02/01

寄生虫の生き様がすごすぎる。どうやって宿主に辿り着いたかがわかるんだろうか。そして免疫系に攻撃されないような仕組みとか、そこまでしてそこで生きていくように進化したのが本当に不思議で面白い。

Posted by ブクログ

2023/06/11

数々の寄生虫の生態やそれらが引き起こす症状を紹介している。「寄生虫」と言われる生物達も、地球上の食物連鎖の一端を担っていることがわかる。 ヒトに何らかの方法で感染し、死に至るなど重篤な症状を引き起こすこともあるが、基本的には寄生虫は「宿主と共存しなければ寄生が失敗したことになる...

数々の寄生虫の生態やそれらが引き起こす症状を紹介している。「寄生虫」と言われる生物達も、地球上の食物連鎖の一端を担っていることがわかる。 ヒトに何らかの方法で感染し、死に至るなど重篤な症状を引き起こすこともあるが、基本的には寄生虫は「宿主と共存しなければ寄生が失敗したことになる」というのが印象に残った。 食物連鎖の一端とは言えども、人類に取って脅威になる物は撲滅の目標となり、いくつか撲滅できたものがあるが、撲滅したと思ったら復活して勢力を盛り返す物、新たな脅威が発見される物なども。目に見えないウイルスだけでなく、目で見ることもできるこうした小さな敵達も侮れない。

Posted by ブクログ

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