1,800円以上の注文で送料無料
セクシー田中さん(3) フラワーCアルファ プチコミ
  • 中古
  • 店舗受取可
  • コミック
  • 小学館
  • 1102-04-01

セクシー田中さん(3) フラワーCアルファ プチコミ

芦原妃名子(著者)

追加する に追加する

セクシー田中さん(3) フラワーCアルファ プチコミ

定価 ¥550

165円 定価より385円(70%)おトク

獲得ポイント1P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:10/29(木)~11/3(火)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

10/29(木)~11/3(火)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2020/10/09
JAN 9784098711895

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

10/29(木)~11/3(火)

セクシー田中さん(3)

¥165

商品レビュー

4.3

9件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • セクシーダンス
  • 地味な経理部員
  • 大人の恋愛
  • コメディ要素
  • 自己成長と友情
  • 昭和的男尊女卑
  • ベリーダンサーの秘密
  • 四十肩の危機
  • こじらせた人間関係
  • 笙野の心温まるサポート

人間関係の複雑さや自己成長を描いた物語が展開され、主人公田中さんの魅力が引き立っています。地味な経理部員でありながら、実はセクシーなベリーダンサーという二面性を持つ田中さんが、四十肩を発症し踊れなくなってしまったことで、彼女の周囲にいる人々との関係が変化していきます。友人の朱里や、笙野の心温まるサポートが描かれ、彼らの成長が物語に深みを与えています。特に、笙野が田中さんのために自分を変えようとする姿勢は、感動的であり、他者のために努力することの意義を教えてくれます。また、登場人物たちの個性豊かなやり取りや、ユーモア溢れる展開が読者を楽しませ、心に残るメッセージが詰まった作品です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2024/10/29

自分で自分の機嫌を取れること、楽しみや幸せな気持ちになれるものを見つけることって自立と同じくらい大切で必要だと思う。依存て悪い風に言われるしイメージも良くないけど誰でも何かしらに依存してるような気がする。これがなきゃ、ってのがもう依存てことだもんね。料理や家事が出来る笙野はいいと...

自分で自分の機嫌を取れること、楽しみや幸せな気持ちになれるものを見つけることって自立と同じくらい大切で必要だと思う。依存て悪い風に言われるしイメージも良くないけど誰でも何かしらに依存してるような気がする。これがなきゃ、ってのがもう依存てことだもんね。料理や家事が出来る笙野はいいと思うけどちょっと人の気持ちにズカズカ入りすぎ。きちんと意見を言えた田中さんはがんばったし笙野を変えることもできるってすごい。自分を変えると言うより自然と相手のために相手の好みの人間になろうとすることができるようになるものかも。

Posted by ブクログ

2024/01/14

四十肩を発症して、すっかり踊れなくなり落ち込んでしまった田中さん。 そんな引きこもっている田中さんに笙野が心配して、自分も通った病院を紹介したり、手作りのお惣菜を持ってきてくれたり、掃除したり楽しめる映画を勧めたり…友だちなんだろうけど、いい雰囲気なんだな。 田中さんが見ている...

四十肩を発症して、すっかり踊れなくなり落ち込んでしまった田中さん。 そんな引きこもっている田中さんに笙野が心配して、自分も通った病院を紹介したり、手作りのお惣菜を持ってきてくれたり、掃除したり楽しめる映画を勧めたり…友だちなんだろうけど、いい雰囲気なんだな。 田中さんが見ているのは自分じゃなくて、三好だと気づいた笙野が、何故か「ダラブッカ」をやり始めるってのが面白い。 今回は、朱里が田中さんと出会って変わったと感じるところは、自分を見直して進吾のことをきちんとしたところかな。 人は本気になると誰かのために自分を変える努力をするらしい。 このことばが素敵。

Posted by ブクログ

2023/12/20

テレビドラマがおもしろいので、原作の方を読んでみることにした。図書館にはあいにくまだ入っていないようなので、単行本を買いはじめた。大学生の次女もおもしろいといっていっしょに読んでいる。 まとものレールから外れることを恐れ、世間の「普通」や「常識」に合わせてばかりでもやもやを抱えて...

テレビドラマがおもしろいので、原作の方を読んでみることにした。図書館にはあいにくまだ入っていないようなので、単行本を買いはじめた。大学生の次女もおもしろいといっていっしょに読んでいる。 まとものレールから外れることを恐れ、世間の「普通」や「常識」に合わせてばかりでもやもやを抱えていた人たちが、ちょっとずつ自己肯定感をあげ自分なりの生き方をみつけていく物語。田中さんも変わるし、灯里はじめ田中さんに出会った人もどんどん変わっていくのがいい。原作を読んでみると、ドラマの方がキャラはマイルドできれいになっているけれど(木南晴夏の田中さんは地味ではあるけどどことなくかわいげがあって原作のゴツゴツした感じではないし、小西はちょっとさわやかすぎる。コミックが先の人にはたしかにやや物足りないかもしれない)、全体にはうまく立体化されているなあとあらためて感心する。 [第5幕]今が一番若いんだから [第6幕]自分を変える努力 初出:「姉系プチコミック」2020年①・⑨号 笙野がダラブッカを習い始めるあたり(見逃したドラマ第5話)まで。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました