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事例でわかる過去から現在の相続に関する法律と実務 明治、大正、昭和、平成、令和旧民法施行前・旧民法・応急措置法・新民法・改正民法等
定価 ¥5,170
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 日本加除出版 |
| 発売年月日 | 2020/09/21 |
| JAN | 9784817846747 |
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事例でわかる過去から現在の相続に関する法律と実務
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司法書士さんでもある末光先生の相続の本、読了。 同著者のQ&A系の道路と隣地も、大変ためになった。 農地の本も欲しかったけど、もう絶版っぽい。 オンデマンド版とか出たら、絶対買う‼︎ さて、時代が変われば、民法が変わる。 民法が変わると、相続が変わる。 特に家督相続の...
司法書士さんでもある末光先生の相続の本、読了。 同著者のQ&A系の道路と隣地も、大変ためになった。 農地の本も欲しかったけど、もう絶版っぽい。 オンデマンド版とか出たら、絶対買う‼︎ さて、時代が変われば、民法が変わる。 民法が変わると、相続が変わる。 特に家督相続の頃の話は全く知らなかったので、とても勉強になった。 今の民法は配偶者の権利を守るスタンスだけれど、昔は子供の権利により重きを置いていた時代もあったとのこと。 相続開始時の民法に縛られることすら知らなかったし。 本当、お恥ずかしい限りです。 実務で使うことはほぼないとは思うけれど、数次相続についてはもう少ししっかり押さえたい。 もう一冊、末光先生の相続の本も積んであるので、そのうちそのうち。 備忘録 嫡出子、非嫡出子、庶子、私生子 絶家 入夫婚姻、婿養子、親族入籍、引取入籍、随従入籍、携帯入籍 分家、隠居、去家
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