1,800円以上の注文で送料無料
緊急提言 パンデミック 寄稿とインタビュー
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1216-03-01

緊急提言 パンデミック 寄稿とインタビュー

ユヴァル・ノア・ハラリ(著者), 柴田裕之(訳者)

追加する に追加する

緊急提言 パンデミック 寄稿とインタビュー

定価 ¥1,430

220円 定価より1,210円(84%)おトク

獲得ポイント2P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:10/30(金)~11/4(水)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

10/30(金)~11/4(水)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 河出書房新社
発売年月日 2020/10/08
JAN 9784309228105

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

10/30(金)~11/4(水)

緊急提言 パンデミック

¥220

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.7

36件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • パンデミック
  • 社会考察
  • 科学とプライバシー
  • 健康と監視
  • グローバル協力の重要性
  • 変異ウイルスの予見
  • 未来の課題への警戒
  • ワクチン普及の影響
  • 過去の教訓を生かす
  • 新たな視点の提供

科学とプライバシー、健康の両立について深く考察されている本書は、パンデミックの影響を受けた私たちに新たな視点を提供します。著者は、変異ウイルスの予見やグローバルな協力の重要性を訴え、監視社会への警戒を促しています。コロナ禍の中での冷静な論説は、私たちが直面する未来の課題を見据えたものであり、過去の教訓を生かす必要性を強調しています。また、ワクチン普及が進む中で、著者の提言は一層の重みを増し、今後の社会に対する危機感を呼び起こします。この作品は、パンデミック後の世界を考える上で、非常に重要なメッセージを含んでいます。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2023/12/19

見返し 本書は、新型コロナウイルス感染症のパンデミックという一大危機を人類が迎えるなかで、著者が緊急に発表した見解を収録したものだ。 日本オリジナル版。 前半は「タイム」誌と「フィナンシャル・タイムズ」紙と「ザ・ガーディアン」紙への寄稿である。 後半はNHKのETV特集のインタビ...

見返し 本書は、新型コロナウイルス感染症のパンデミックという一大危機を人類が迎えるなかで、著者が緊急に発表した見解を収録したものだ。 日本オリジナル版。 前半は「タイム」誌と「フィナンシャル・タイムズ」紙と「ザ・ガーディアン」紙への寄稿である。 後半はNHKのETV特集のインタビューだ。 「ユヴァル・ノア・ハラリとの60分」として方法された。 それぞれ単独でも読みごたえ、見ごたえのある内容だが、みな切り口も異なるので、いずれも評判が高かったこれらの記事やインタビューをすべてまとめて読み、著者の目を通して今回のコロナ禍をより多面的・多角的に眺め、考える機会を提供するというのが、本書刊行の狙いとなる。 「訳者あとがき」より

Posted by ブクログ

2023/11/19

サピエンス全史の著者として有名なユヴァル・ノア・ハラリさんが全世界を大混乱に陥れたコロナウィルス(COVID-19)について語ったインタビュー本です。当時は在宅ワークや時差出勤が始まり、働き方が柔軟になった一方、飲食業や観光・旅行業界が大打撃を受け色々と大変な時期でした。ただ、一...

サピエンス全史の著者として有名なユヴァル・ノア・ハラリさんが全世界を大混乱に陥れたコロナウィルス(COVID-19)について語ったインタビュー本です。当時は在宅ワークや時差出勤が始まり、働き方が柔軟になった一方、飲食業や観光・旅行業界が大打撃を受け色々と大変な時期でした。ただ、一番大変なのは社会に形成される”一方的な雰囲気”だった気がします。著者のユヴァル・ノア・ハラリも同じ様な事を語られていますし、多くの方も感じたんじゃないかな~。

Posted by ブクログ

2023/05/03

私たちが科学を信頼し合っていて、独立した専門機関だけが最新のテクノロジーを駆使できる状態において、私たちは『プライバシー』と『健康』両方を享受できるということ。 二つの選択肢を前提に議論されるものも、一旦冷静になって考えると、両方享受できるのではないか?という新たな視点を得ら...

私たちが科学を信頼し合っていて、独立した専門機関だけが最新のテクノロジーを駆使できる状態において、私たちは『プライバシー』と『健康』両方を享受できるということ。 二つの選択肢を前提に議論されるものも、一旦冷静になって考えると、両方享受できるのではないか?という新たな視点を得られた。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました