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吉原の舞台裏のウラ 遊女たちの私生活は実は○○だった? 朝日文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 朝日新聞出版 |
| 発売年月日 | 2020/08/07 |
| JAN | 9784022620217 |
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吉原の舞台裏のウラ
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吉原の舞台裏のウラ
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商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
遊女・遊郭モノである。このスジでは高名な永井氏の作品。連載されていたものを書籍化したので、話は簡潔で読みやすい。江戸後期になると吉原は廃れつつあったとは知らなかった。大阪・新町、京都・島原、長崎・丸山、横浜・港崎についての記載もあり。
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「べらぼう」で興味を持って読んだ。忘八の意味がやっとわかった。仁義礼智忠信孝悌を忘れているらしい。なるほど!吉原の仕組みについて書いてあるけれど、過酷であったことは間違いない。
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江戸から大正まで存在した吉原等の公娼制度とその街についての解説本 大河ドラマで出てきたような吉原は後期のもので、途中で制度が変わっていたり、観光地化しているせいで実際に遊女と遊ぶ客が減っていたのは知らなかった 歴史や文化など、かなり盛られて伝わっているものも多いことがわかる
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