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英語リスニングの鬼100則 ASUKA CULTURE
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英語リスニングの鬼100則 ASUKA CULTURE

米山明日香(著者)

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英語リスニングの鬼100則 ASUKA CULTURE

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 明日香出版社
発売年月日 2020/07/20
JAN 9784756921031

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英語リスニングの鬼100則

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商品レビュー

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みんなの感想まとめ
  • 英語リスニング向上法
  • 音声学の知識
  • 初中級者向け発音練習
  • リスニング解像度向上
  • 音声DL付き教材
  • 日本人学習者必見
  • 理論に基づく学習
  • 実践的リスニングテクニック
  • 各国訛りの理解
  • 音声学的アプローチ

英語リスニングと発音に特化した本書は、音声学の知見を基にした100則を通じて、リスニング力を飛躍的に向上させる手助けをします。発音の仕組みや各国の訛りの特徴が詳細に解説されており、実践的な内容が多いため、日本人学習者にとっても非常に役立ちます。特に、リスニングの解像度が上がる感覚を実感できる点が魅力的で、初中級者には少し難しいかもしれませんが、それを乗り越えることで得られる価値は大きいです。タイトルの印象とは裏腹に、スパルタな教育スタイルではなく、じっくりと学ぶことができる環境が整っています。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2026/02/25

英語の発音を一つ一つ解説した上で、各国の訛りの特徴も紹介している本。本書で発音の仕組みを知ることでリスニングの解像度は確かに上がった。タイトルほどスパルタ教育ではない。内容は高度で初中級者には難しいが、だからこそやり通す価値がある。

Posted by ブクログ

2024/02/11

日本人にとっては実践的な内容が多いように思いました。細かい内容も多いですが、鬼とタイトルにつくほどスパルタな雰囲気は感じません笑

Posted by ブクログ

2022/08/26

聞き分けられなくて苦手な bとv、lとr、yearとear、などがいまだにあきらめきれず、いつか聞き分けられるようになりたいという夢を持っております・・・ この本は、音声素材のナレーターがとても良い声なのがポイント高かった。でも、それらを多少聞いたところで、やっぱり苦手なものは...

聞き分けられなくて苦手な bとv、lとr、yearとear、などがいまだにあきらめきれず、いつか聞き分けられるようになりたいという夢を持っております・・・ この本は、音声素材のナレーターがとても良い声なのがポイント高かった。でも、それらを多少聞いたところで、やっぱり苦手なものは苦手なまま。 昔、雑談していたらネイティブに、「さっきmouthがmouseになってたよ」と指摘されて、「えっ?(今みたいに勢いづいてしゃべっている中で)間違えたって聞き分けられたの?」とアホな返しをしたことがあるが(ネイティブなんだから当たり前!)、今思えば、thとsとshは分かりやすい。でも、yearとear、本当に彼らは聞きとれているのか!?といまだに信じられない気持ち。 超人かよーと言いたい。 結局はなるべくたくさん聞くしかないのかなーと思います。 発音矯正には、私はこの本よりも、山下まさよさんの「英語の声トレ」をおすすめしますが・・・ なお、巻末のイギリス英語についての解説は、読み物としておもしろかった。 標準アメリカ英語の話者は人口の3分の2なのに対して(ほんとかな?)、標準イギリス英語(Received Pronunciation, RP)の話者はイギリス国民の3%以下! というのには本当に驚いた。 でも、なんだか分かる気がする。 BBCを聞いていると、一般の人のコメントがまったく分からない時があって驚愕することがアメリカ英語よりもはるかに多い。まあ、もともと私はイギリス英語は苦手だから、というのもあるけれど。 さらに、「河口域方言(Estuary English)」についての解説もおもしろかった。近年、イギリスで「スタンダードな英語」として話者数が増えてきているとのこと。初めて知りました。 ベッカムは有名になるにつれて、コックニーからこの河口域方言にアクセントが変化した、と書いてあって、へーと思った。 お金持ちになって付き合う人が変化して、RP寄りになっていった、ということなのかなあ。 私は、方言を聞き分けられるような耳は持っていないので、ベッカム(=しゃべるとかっこよさが激減するタイプ)のアクセントが変化したとかは全然分からないが、でも知識としておもしろい。 ウイリアム王子やハリー王子も河口域方言に近いRPと言われているらしい。 何度も言うけど、私には全然わかりませんが・・・でも二人の王子はイギリス人の中では私にも聴きやすい英語だと思う。

Posted by ブクログ

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