1,800円以上の注文で送料無料
D1警視庁暗殺部 壊人 祥伝社文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-03-08

D1警視庁暗殺部 壊人 祥伝社文庫

矢月秀作(著者)

追加する に追加する

D1警視庁暗殺部 壊人 祥伝社文庫

定価 ¥858

330 定価より528円(61%)おトク

獲得ポイント3P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:3/21(土)~3/26(木)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

3/21(土)~3/26(木)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 祥伝社
発売年月日 2020/07/15
JAN 9784396346447

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

3/21(土)~3/26(木)

D1警視庁暗殺部 壊人

¥330

商品レビュー

4

3件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/07/06
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

警視庁の暗殺部対私的暗殺部の戦いのようなお話 私的暗殺部の言い分もよくわかる。 法の抜け穴を潜り生きている人間たちに何の価値があるか、 斬り刻み、本当に困っている人の身体に役立てる 良いことをしているような、とんでもなビジネス。 暗殺で見えなくしているだけで、根本解決ではないなと。 矢月先生の作品にしては体術のスピード感が無かったかなという印象

Posted by ブクログ

2020/12/01

現実のテーマをうまく取り込んでいて良かったと思う。また敵側の主要人物がかなり清廉というかジタバタしなかった点も異質で良い意味で裏切られた。

Posted by ブクログ

2020/07/26

矢月秀作『壊人 D1警視庁暗殺部』祥伝社文庫。 シリーズ第5弾。『桜の名の下、極刑に処す』の名台詞でお馴染みの現代に甦った必殺仕置人の活躍を描いたぶっ飛びの警察小説。一気読みだった。 ご都合主義的な展開が多々あるが、著者がそれを意識してか、登場人物にその言い訳をさせたりと幾分...

矢月秀作『壊人 D1警視庁暗殺部』祥伝社文庫。 シリーズ第5弾。『桜の名の下、極刑に処す』の名台詞でお馴染みの現代に甦った必殺仕置人の活躍を描いたぶっ飛びの警察小説。一気読みだった。 ご都合主義的な展開が多々あるが、著者がそれを意識してか、登場人物にその言い訳をさせたりと幾分気を使っているようにも思う。昭和の劇画チックなストーリーも、ここまで派手に描いてくれると面白い。 今回、警視庁暗殺部に下されたのは、著名な教育評論家の惨殺事件の捜査といつもと毛色の違う指令だった。その死体は主要臓器が欠損し、背後に生体臓器移植をビジネスにする謎の組織の姿が浮かび上がる。一度、捜査から手を引いた神馬だったが、とあることから謎の組織の核心に触れる…… 本体価格780円 ★★★★★

Posted by ブクログ

関連ワードから探す