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鬼人幻燈抄 幕末編 天邪鬼の理
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 双葉社 |
| 発売年月日 | 2020/06/17 |
| JAN | 9784575242904 |
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鬼人幻燈抄 幕末編 天邪鬼の理
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鬼人幻燈抄 幕末編 天邪鬼の理
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商品レビュー
4
17件のお客様レビュー
シリーズ4作目。 強敵の鬼が何人も現れる。 また、いくつもの別れが描かれ、寂しさがつのる。 新しく野茉莉が加わり甚夜の心境が大きく変わった。
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幕末になり、世の中が荒れる中、鬼も跋扈する。 天邪鬼の優しさにより、赤子を育てることになった甚夜。 弱さ故に強くなる。 江戸時代に出会った人々との訣別までの話。
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どんな生き方でも、 それが間違っていると言われても、それでも 生きていくしかない。 愛する人を奪われた憎しみは消えないけど、甚夜の考えがすこし柔軟になったのがよかった。
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