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kotoba(No.40 2020 Summer) 季刊誌
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kotoba(No.40 2020 Summer) 季刊誌

集英社

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kotoba(No.40 2020 Summer) 季刊誌

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商品詳細

内容紹介 【特集】●スティーヴン・キング――1974年に長編小説『キャリー』でデビューして以来、現在に至るまで精力的に執筆を続けるスティーヴン・キング。ホラーからリアリズム小説まで、ジャンルを超えた膨大な作品群は、活字だけでなく映画でも、世界中の人々を魅了し続けている。旺盛な創作力の背景、極めて映画的と評されるその作品性、作中で描かれる現代アメリカの風景など、モダンホラーの巨人の全貌にせまる。/◆私とキング 私のキング◎浦沢直樹 世界を壊し、創造し続ける小説家◎綿矢りさ この世界を引き受ける書き手◎養老孟司 ホラーの愉悦と恐怖の構造◎永井豪“強迫観念"の名人◎野口悠紀雄 私がキング作品を映画で観ない理由◎森見登美彦 キングに圧倒された作家の回想◎風間賢二 スティーヴン・キング全著作解説/◆キングを新しい視点で読む◎町山智浩 キングと父になること◎茂木健一郎 人間を映す鏡としての恐怖◎白石朗 キングの最前線を読む◎森本あんり『キャリー』にみるアメリカ的キリスト教の特異性◎風間賢二 神は残酷だ!自然主義文学としてのキング・ワールド◎萩原健太 1960年の夏を求める旅――スティーヴン・キングと音楽◎島田裕巳 敬虔な母親と、悪魔の娘◎速水健朗 現代アメリカのフォークロア◎永嶋俊一郎「四つ眼」のスティーヴンの優しいまなざし◎長谷川町蔵 イジメっ子はバットを握る――キング映画の子どもたち◎坪野圭介 マクロに読む、ミクロに読む――キングの小説作法◎足立伊織 感染の誘惑――『呪われた町』と『ペット・セマタリー』◎馬飼野元宏 スティーヴン・キング原作全映像化作品解説/…ほか
販売会社/発売会社 集英社
発売年月日 2020/06/05
JAN 4910137570702

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