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天皇論 江藤淳と三島由紀夫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2020/05/28 |
| JAN | 9784163912097 |
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天皇論 江藤淳と三島由紀夫
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商品レビュー
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図書館の本を読む▼ https://kguopac.kanto-gakuin.ac.jp/webopac/BB00660848 昭和天皇崩御直後、江藤淳と筆者との長時間対論。今、その肉声に、三島由紀夫のテキストを激しく交錯させた画期的論考!(出版社HPより)
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江藤淳のことを読むといつも襟を正さざるを得ない。漱石の日本から、三島の日本。そして、私の令和の日本。グローバル化した社会での西欧からの離脱とはなんなのか。
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【彼らの「天皇」に迫る――】昭和天皇崩御直後の江藤淳と筆者との長時間対論。その肉声と、没後五十年を迎える三島由紀夫の天皇観とを対峙させた画期的論考。
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