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音楽が聴けなくなる日 集英社新書
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音楽が聴けなくなる日 集英社新書

宮台真司(著者), 永田夏来(著者), かがりはるき(著者)

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音楽が聴けなくなる日 集英社新書

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社
発売年月日 2020/05/15
JAN 9784087211238

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商品レビュー

4.3

10件のお客様レビュー

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2025/03/01

色々と考えさせられる内容。 今の世の中は過ちや間違いを一度でも起こすと今までの人生の全てを否定されてしまう、というような風潮がある気がします。

Posted by ブクログ

2022/02/16

ピエール瀧の薬物による逮捕からの一連の音楽業界の対応について、本来あるべき姿を問う論評。 最近の日本の過剰なコンプライアンスには違和感があったのだが、宮台先生の「法の奴隷」「言葉の自動機械」という言葉はとてもしっくり来た。

Posted by ブクログ

2021/06/20

法は、法でしかない。社会に、正解を委ねすぎ。 みんな本音ではわかっているくせに、見て見ぬふりばかりする。こういうことを世の中の大多数の人は直感しなさすぎ、あるいは、目を背けすぎ。従う側も従わせる側も。頑張ればなんとかなる人こそ、社会のゲームの中に時限爆弾を埋め込むべき。不安なのは...

法は、法でしかない。社会に、正解を委ねすぎ。 みんな本音ではわかっているくせに、見て見ぬふりばかりする。こういうことを世の中の大多数の人は直感しなさすぎ、あるいは、目を背けすぎ。従う側も従わせる側も。頑張ればなんとかなる人こそ、社会のゲームの中に時限爆弾を埋め込むべき。不安なのはわかるが、それは人類が抱えた共通の問いなのだから、あきらめましょう。 知人の披露宴帰りに久々の三宮をふらつき古本屋で偶然出会った最近の本。

Posted by ブクログ