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未来を創るプレゼン 最高の「表現力」と「伝え方」
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | プレジデント社 |
| 発売年月日 | 2020/05/22 |
| JAN | 9784833440257 |

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商品レビュー
4.5
11件のお客様レビュー
最初に譲れない思いを強く持つこと 自分がどのようにありたいか 自分はどのように生きたいか いま、一瞬の行動が生き様になる 自分が強く興味を持てることを自分の仕事にした方が、結果的には楽しい人生になる 自分の人生は自分で決める 自分はどうありたいか。 本当は何がしたいのか。 ...
最初に譲れない思いを強く持つこと 自分がどのようにありたいか 自分はどのように生きたいか いま、一瞬の行動が生き様になる 自分が強く興味を持てることを自分の仕事にした方が、結果的には楽しい人生になる 自分の人生は自分で決める 自分はどうありたいか。 本当は何がしたいのか。 そんな青臭いことを徹底的に突き詰めることが、同質性を求められるこの社会ではとくに大事なこと。 わたしはこう思うと考え、自ら決断する人生に踏み出すと、いまこの瞬間を全力で生きることができる。 変化をポジティブに面白がり、正解を自分で作っていく。そんな多様な「個」がお互いにリスペクトしあって、共同体の一員として生きていく。未来をともに作っていくためには、誰もが「当事者」になって、自分自身をリードする生き方が必要。 会社の中で働いていたら、希望に満ちた未来がどこかからやってくる時代はもう終わった。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
プレゼン関係の本をまだ見たことがないと思い一読 ★4.5の4 ところどころそうは書かないが自己啓発本!最後はもうそんなのもどうでも良くなってる!めちゃくちゃ同意の嵐!笑 ただし、最高の「表現力」と「伝え方」というサブタイトルを真に受けて買うとsession部分で「あれ?」となる気がする。 「両名過去にどん底を生き、這いつくばりながらも生きてきた結果今の自分がある。」これは自分の経験からも確か。そして、それを経た人の行く末は2パターンになると改めて確信①そのまま落ちたままの人生②自己啓発により過去の経験をバネに大化けする人生 【学び、気づき】 ・自己啓発をした身からすると、途中の対談は最初から最後まで完全に同意 ・頭の中に「すげえリスト」作って過去のすげえやつと比較してくはやっていきたい ・「日本人はもっとやれる」は私の口癖であり、永遠に言い続けたい不変の言葉(やっぱりやれた!と言える世界が来れば別の話) ・AIを怖がってる7割はシュワちゃんのせいにあると思うは爆笑
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未来を創るプレゼン 最高の「表現力」と「伝え方」 著:伊藤 羊一 ・ 澤 円 本書は、多くのビジネスパーソンが仕事で取り組む「プレゼン」を軸に、その効果的なメソッドにとどまらず、広く仕事の意味やこれからの時代の働き方、来るべき未来の世界像についてまで幅広く考察され、熱く語られた...
未来を創るプレゼン 最高の「表現力」と「伝え方」 著:伊藤 羊一 ・ 澤 円 本書は、多くのビジネスパーソンが仕事で取り組む「プレゼン」を軸に、その効果的なメソッドにとどまらず、広く仕事の意味やこれからの時代の働き方、来るべき未来の世界像についてまで幅広く考察され、熱く語られた一冊である。 本書は著者二人により①思索②行動③対談の三部構成となっている。 年間300回程度、ほぼ毎日のようにプレゼンを行っている著者二人。数だけではなく、もちろんすごいのは中身。ものすごい熱量を持った二人により、共通している「プレゼン」をテーマとして書かれている。 自分軸ではなく、他人軸、過去ではなく、未来。 そしてそれを踏まえた上で今を大切に生きる。 輝かしい成功だけではなく、過去のトラウマや失敗等から展開されていくサクセスストーリーは物語として読みやすい。 そしてサクセスストーリーはここが終着ではなく、前を向いている二人による未来像が対談により模索されている。 読んで元気をいただける一冊。
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