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ドイツ軍攻防史 マルヌ会戦から第三帝国の崩壊まで
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ドイツ軍攻防史 マルヌ会戦から第三帝国の崩壊まで

大木毅(著者)

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ドイツ軍攻防史 マルヌ会戦から第三帝国の崩壊まで

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 作品社
発売年月日 2020/04/29
JAN 9784861828072

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商品レビュー

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2022/09/23

WW1~WW2までのドイツ軍の通史 電撃戦も幻、補給戦も幻、ゲーレン期間も幻、国防軍神話も幻、プロホロフカの大戦車戦も幻、ツィタデレ作戦のヒトラー主導は虚偽。 うーん、最新の研究に触れていかないとだなあ。

Posted by ブクログ

2020/08/26

第一次から第二次大戦までの期間のドイツ軍事史を、新たな欧米での研究を参考にして、通説を見直していく内容の図書。岩波新書の『独ソ戦』や作品社の『ドイツ軍事史ーその虚像と実像』と同じ著者。第一次、第二次大戦ともにドイツは明確な目的を持っていない作戦を行っていたようだ。ヒトラーが悪い、...

第一次から第二次大戦までの期間のドイツ軍事史を、新たな欧米での研究を参考にして、通説を見直していく内容の図書。岩波新書の『独ソ戦』や作品社の『ドイツ軍事史ーその虚像と実像』と同じ著者。第一次、第二次大戦ともにドイツは明確な目的を持っていない作戦を行っていたようだ。ヒトラーが悪い、というような極端な主張ではなく、冷静な分析を知ることができて面白い。

Posted by ブクログ

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