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自伝 高田純次 適当男が真面目に語った“とんでも人生" 産経NF文庫
定価 ¥858
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 潮書房光人新社 |
| 発売年月日 | 2020/04/25 |
| JAN | 9784769870234 |
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自伝 高田純次
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自伝 高田純次
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商品レビュー
3.5
2件のお客様レビュー
どうせ歳を取るなら、高田純次のようになりたい。 ずっとそう思っている。 「適当」というのが彼に与えられる一般的なイメージで、そこに魅力を感じるんだけど、少なくとも今の彼は「適当に適当」であると思う。 言っていることが軽かったりいい加減だったりに見えるんだけど、傷付けることは...
どうせ歳を取るなら、高田純次のようになりたい。 ずっとそう思っている。 「適当」というのが彼に与えられる一般的なイメージで、そこに魅力を感じるんだけど、少なくとも今の彼は「適当に適当」であると思う。 言っていることが軽かったりいい加減だったりに見えるんだけど、傷付けることはあまり言わない(とは言え、誰も傷付かない発言は難しいが)し、適度に場を和ませる力があると、個人的には感じている。 そこには見えない配慮があるように思うんだよね。 ありがとうとは言われない配慮。でもありがたい配慮。 本著からなんとなくその配慮のベースにあるものが垣間見えたような気がする。 挫折と経験、そのどれをも肯定的に捉えるマインド。見習うべきことがたくさんあったように思う。 ますます高田純次になりたいと思う。
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何となく励まされる、そんな一冊だった。人生窮地に陥ってる人、底辺の人には割と刺さるかも。意外な過去には文字通り意外だった。
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