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人生最後の日にガッツポーズして死ねるたったひとつの生き方
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | AーWorks |
| 発売年月日 | 2020/04/21 |
| JAN | 9784902256901 |

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人生最後の日にガッツポーズして死ねるたったひとつの生き方
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商品レビュー
4.2
22件のお客様レビュー
五人の偉人の物語がそれぞれ繋がっていて、この人たちは間違いなく今の日本を作ってくれた尊敬すべき人達だとわかった。 必ずしも順風満帆に生きてきた人達では無いけれど、その生き様はただただかっこいいと思えた。 勇気を貰えた。 一番心に残った坂本龍馬の発想法を下記に記します。 自分が...
五人の偉人の物語がそれぞれ繋がっていて、この人たちは間違いなく今の日本を作ってくれた尊敬すべき人達だとわかった。 必ずしも順風満帆に生きてきた人達では無いけれど、その生き様はただただかっこいいと思えた。 勇気を貰えた。 一番心に残った坂本龍馬の発想法を下記に記します。 自分がどこへいきたいのか、ではなく、時代(天)はどこへいきたがっているのか、未来はどこへ向かうのが美しいのか、その手助けをするために自分の人生を捧げることを「ココロザシを持つ」といいます。 自分も仕事をする上での信条を最近心に留めていたが、それとリンクする部分があり、本との出会いのタイミングって不思議だなと感じた。
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高杉晋作の おもしろきこともなき世をおもしろく という言葉を初めて知った。 つまらない世の中を面白くするかどうかは心の持ちよう次第ということだ。 一度しかない人生、面白く生きた者勝ちという事だが、どう面白くするか…これが難しい。 本書では幕末の人物を取り上げてこれらのヒント...
高杉晋作の おもしろきこともなき世をおもしろく という言葉を初めて知った。 つまらない世の中を面白くするかどうかは心の持ちよう次第ということだ。 一度しかない人生、面白く生きた者勝ちという事だが、どう面白くするか…これが難しい。 本書では幕末の人物を取り上げてこれらのヒントをくれるが、時代が違いすぎて自分に落とし込むのは難しく感じた。
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『人生最後の日にガッツポーズして死ねるたったひとつの生き方』を読んで ひすいこたろう著(2025年7月14日 読了) 「あなたは、何のために生きていますか?」 この本は、その問いを真正面から投げかけてくる。 そして、それに向き合う勇気を与えてくれる。 ⸻ 【生きる理由が...
『人生最後の日にガッツポーズして死ねるたったひとつの生き方』を読んで ひすいこたろう著(2025年7月14日 読了) 「あなたは、何のために生きていますか?」 この本は、その問いを真正面から投げかけてくる。 そして、それに向き合う勇気を与えてくれる。 ⸻ 【生きる理由が明確であるかどうか】 幸せか不幸かを分ける決定的な違いは、「生きる理由」があるかどうか。 目指すものが何かよりも、それを「なぜ目指すのか」が大事。 夢の中身よりも、その奥にある志こそが、人生をあきらめない理由になる。 ⸻ 【大和魂とは】 自分以上に大切にしたいものがある。 その覚悟が、大和魂。 誰かのために生きるとき、人は強くなれる。 ⸻ 【魂を変容させるために生きる】 人生の本当の目的は、内なる魂を変化させること。 だから、どんな状況でも、どこにいても、 外の環境ではなく、自分の内面こそが鍵になる。 ⸻ 【知って死ぬことの尊さ】 知らずに死ぬのと、知って死ぬのは違う。 学ぶこと、知ることの中に、人としての喜びがある。 でも、知って終わりではなく、 知ったことを「実行すること」が何より大切。 ⸻ 【吉田松陰の生き方】 1855年12月15日、吉田松陰が牢獄を出る。 いつでも「いま、ここで、自分にできることをやる」ことで、人生は動く。 過去は変えられなくても、未来は変えられる。 未来を変えるのは、今この瞬間の選択と行動。 ⸻ 【墓碑銘を決めて生きる】 なんのために生きるのか。 なぜ、それをするのか。 誰の笑顔を願っているのか。 誰にとって、どんな存在でありたいのか。 自分がこの人生で本当に大切にしたいものは何か。 そして、人生最後の日に、自分の墓碑銘に何と刻まれていたいのか。 一度でいい。真剣に向き合ってみることが、自分の行き先を決める一歩になる。 ⸻ 【人生は「物語」】 人生に意味があるかを問うのではなく、 「この人生から、今、自分は何を問われているのか」と受け止めていく。 とくに、つらい時ほど、大切なテーマが隠れている。 人生を「点」で見れば幸不幸はある。 でも「流れ」で見れば、すべては伏線。 人生は物語であり、その主人公は自分自身。 ⸻ 人生最後の日、 ガッツポーズして「やりきった」と言えるように。 今日も、自分に問われているテーマに、全力で応えて生きていきたい。
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