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「過干渉」をやめたら子どもは伸びる 小学館新書
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「過干渉」をやめたら子どもは伸びる 小学館新書

西郷孝彦(著者), 尾木直樹(著者), 吉原毅(著者)

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「過干渉」をやめたら子どもは伸びる 小学館新書

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2020/04/02
JAN 9784098253708

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商品レビュー

4

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2023/10/27

桜丘中学校校長の西郷さん、教育評論家の尾木直樹さん、 麻布学園理事長の吉原毅さんによるトークイベントから。現在の日本の教育の危機的状況にいち早く気づき、子ども主体の教育に舵をきってきた3人の対談。 「学校の当たり前」を生徒と一緒に見直し、教員と生徒の信頼関係を作り、子どもが安心で...

桜丘中学校校長の西郷さん、教育評論家の尾木直樹さん、 麻布学園理事長の吉原毅さんによるトークイベントから。現在の日本の教育の危機的状況にいち早く気づき、子ども主体の教育に舵をきってきた3人の対談。 「学校の当たり前」を生徒と一緒に見直し、教員と生徒の信頼関係を作り、子どもが安心できる居場所や環境作りに取り組んだ結果、生徒の自己肯定感や非認知能力が上がり、同時に学力も向上したと。  教育ってどういうことなのか、子どもを成長させるってどういう環境なのか。結局は自分の頭で考えて行動できる子どもが一番強い。そういう人間になるための学校であり教育であるってこと。 過干渉、管理、不自由な環境では子どもは羽ばたけないもんね。

Posted by ブクログ

2023/09/05

親を大事にする。子を大事にする。家族を大事にする。それは大事なこと。ただ自分の所有物のように過干渉していくとどうなるのか。大人になっても過度な過干渉な親御さんを間近でみた時に違和感があったから、読んだけどその違和感の理由をこの本を通して言語化して理解した。 過干渉=親の愛ではない...

親を大事にする。子を大事にする。家族を大事にする。それは大事なこと。ただ自分の所有物のように過干渉していくとどうなるのか。大人になっても過度な過干渉な親御さんを間近でみた時に違和感があったから、読んだけどその違和感の理由をこの本を通して言語化して理解した。 過干渉=親の愛ではない。例え家族だとしても尊重し尊敬しあえる適切な距離感は、それぞれにある。うんうん!って思いながら読みました。 また毒親と言うものも理解できた気がします。 

Posted by ブクログ

2023/08/23

備忘録 新たな価値を創造する力 対立やジレンマを調整する力 責任ある行動をとる力(自己を客観視できる力) ●感情の表出(うまく感情が表に出せる子ほも自ら学ぶ意欲が高い ●子どもの人生は子どものもの。 ●人間はもともとよく生きたいと思う生き物。よく生きたいと思う心が発動するような環...

備忘録 新たな価値を創造する力 対立やジレンマを調整する力 責任ある行動をとる力(自己を客観視できる力) ●感情の表出(うまく感情が表に出せる子ほも自ら学ぶ意欲が高い ●子どもの人生は子どものもの。 ●人間はもともとよく生きたいと思う生き物。よく生きたいと思う心が発動するような環境作りさえすればほっておいても勝手に育つ。 ●自分も何かできるのではないだろうかと思わせる学校の雰囲気

Posted by ブクログ