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はじめての精神科 援助者必携 第3版
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 医学書院 |
| 発売年月日 | 2020/03/23 |
| JAN | 9784260042352 |
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はじめての精神科 援助者必携 第3版
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商品レビュー
4.4
8件のお客様レビュー
書き方とか感じ方に感じ悪さがあるものの、めちゃくちゃ勉強になった。 なんとなく精神疾患の方のイメージがつくようになったし、前よりも認知症患者との関わりに余裕ができた。もっと理解を進めるとどんな対象者と接するときも自分に余裕ができそうで楽しみになった!
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割と口は悪いけど、確かにそういう面もあるのかもしれないと思える内容も多かった。 支援者の無力感とか困り感に共感されていて、そういう時の心構えや対応法などが書かれているのは面白かった。
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「やることはやった」という状態を作るのが大事だとことや、支援者の心の余裕が大切だということ、支援職は心も体も疲れる仕事だと感じているのが少なくとも私だけではないこと、の3つが分かって良かった。著者がBPDやクレーマーには苦労させられながらもキャリアを積みながら何とかしてきているの...
「やることはやった」という状態を作るのが大事だとことや、支援者の心の余裕が大切だということ、支援職は心も体も疲れる仕事だと感じているのが少なくとも私だけではないこと、の3つが分かって良かった。著者がBPDやクレーマーには苦労させられながらもキャリアを積みながら何とかしてきているのが興味深かった。事例というか思い出話には何度か涙してしまった。我ながら涙もろい。
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