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大岡信『折々のうた』選 短歌(二) 岩波新書1814
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩波書店 |
| 発売年月日 | 2020/03/21 |
| JAN | 9784004318149 |
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大岡信『折々のうた』選 短歌(二)
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
昔、メモ帳に書いて持ち歩いていた好きなうた。折々のうたで見た気はしてたが、折々のうたが絶版になっていて、ずっと探せないでいた。 西行法師『疎くなる人をなにとて恨むらむ知られず知らぬ折もありしに』
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一茶、子規、虚子、楸邨、龍太と続く近代俳句の編年史。加藤楸邨「牡蠣の口もし開かば月さし入らむ」につけた、大岡信「りんりんと鳴れ舌も潮も」すごい! わかりやすくなったけれど、楸邨、龍太亡き後「現代の俳句は批評精神を失った末期的大衆俳句に陥っているのではないか。」という編者の総括は...
一茶、子規、虚子、楸邨、龍太と続く近代俳句の編年史。加藤楸邨「牡蠣の口もし開かば月さし入らむ」につけた、大岡信「りんりんと鳴れ舌も潮も」すごい! わかりやすくなったけれど、楸邨、龍太亡き後「現代の俳句は批評精神を失った末期的大衆俳句に陥っているのではないか。」という編者の総括は大きい。
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