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朝貢・海禁・互市 近世東アジアの貿易と秩序
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朝貢・海禁・互市 近世東アジアの貿易と秩序

岩井茂樹(著者)

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朝貢・海禁・互市 近世東アジアの貿易と秩序

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 名古屋大学出版会
発売年月日 2020/03/09
JAN 9784815809843

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商品レビュー

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2021/06/10

朝貢はともかく、海禁と互市はあまりなじみが無いな、と思って読み始めたが、結構難しい。 日本を含む東アジアの世界をどのように捉えれば良いのか、現在の状況をどう解釈すればよいのかというヒントを与えてくれる本のような気がする。 大航海時代に始まったヨーロッパ諸国との交易も互市の枠組...

朝貢はともかく、海禁と互市はあまりなじみが無いな、と思って読み始めたが、結構難しい。 日本を含む東アジアの世界をどのように捉えれば良いのか、現在の状況をどう解釈すればよいのかというヒントを与えてくれる本のような気がする。 大航海時代に始まったヨーロッパ諸国との交易も互市の枠組みのなかに位置付けられていたのではないかという見解も述べられている部分があり、興味を惹かれる。 巻末の脚注部分が本当に内容豊富で面白かった。

Posted by ブクログ

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