- 中古
- 書籍
- 文庫
- 1225-10-07
銀河鉄道の夜を越えて 月とライカと吸血姫 星町編 ガガガ文庫
定価 ¥660
605円 定価より55円(8%)おトク
獲得ポイント5P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2020/03/18 |
| JAN | 9784094518313 |
- 書籍
- 文庫
銀河鉄道の夜を越えて
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
銀河鉄道の夜を越えて
¥605
在庫なし
商品レビュー
2.5
3件のお客様レビュー
主人公もアリアもあんまり好きになれるタイプのキャラクターじゃなくて、なかなか読んでいて辛かった。最後のまとめ方は綺麗だとは思うんだけど……、全体を通しての評価は低くなってしまうかな。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
イリナが初めて宇宙を飛んでから四年後、極東の島国の「星町」を舞台にしたスピンオフ作品。本編にこの主人公が登場すると聞いて7巻を読む前に、とこちらを読了。親友と喧嘩別れをしてしまったミサは、『星祭り』の夜、「吸血鬼」と噂される同級生アリアとともに、鉄道に乗って太陽系の星々を巡る旅に出る…。少し不思議な「おとぎ話」といった物語で本編とのリンクはあまりありません。でも星に憧れる気持ちはレフやイリナと同じ。ストーリー展開は王道で何ともシンミリさせられますが、ミサが未来を見据えるエピローグに心が温かくなりました。
Posted by 
アニメ化されている月とライカと吸血姫のスピンオフ。 前作までとは繋がりはあまり感じられず、物足りない… 自作以降で繋がってくるそうなので、楽しみに読みます。
Posted by 
