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マンガで「めんどくさい」がなくなる本
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マンガで「めんどくさい」がなくなる本

鶴田豊和(著者), 鍋島焼太郎(原作), 藤原ちづる(漫画)

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マンガで「めんどくさい」がなくなる本

定価 ¥1,760

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 フォレスト出版
発売年月日 2020/03/09
JAN 9784866800721

マンガで「めんどくさい」がなくなる本

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商品レビュー

3.8

51件のお客様レビュー

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2026/05/20

啓光図書室の貸出状況が確認できます 図書館OPACへ⇒https://opac.lib.setsunan.ac.jp/iwjs0021op2/BB50237450 他校の本の取り寄せも可能です

Posted by ブクログ

2026/05/04

原作を読んだことがあるので、再読というかたちになります。 自分の考え方を振り返るきっかけをくれる、素晴らしい本でした。 やってみようと思ったこと ●自分が無意識に抱いている 「自分ルール」書き出す ●最初から良い結果を出すことは考えず、失敗するくらいの気持ちで一歩を踏み出す(...

原作を読んだことがあるので、再読というかたちになります。 自分の考え方を振り返るきっかけをくれる、素晴らしい本でした。 やってみようと思ったこと ●自分が無意識に抱いている 「自分ルール」書き出す ●最初から良い結果を出すことは考えず、失敗するくらいの気持ちで一歩を踏み出す(たとえ失敗しても、最も難しい初期行動は行えている) ●自分の「パッション」を考え直してみる 一番大切なことは、とどのつまり、「自分に正直に生きること」 そうすれば、面倒くさいと思うことはなくなる。 自分にとって、非常に有益な本でした。

Posted by ブクログ

2026/01/06

 面倒くさい=意志力の欠如だと思っている人が多いと思う。その中でこの本で提示されているのは「まずはやることを減らすこと」「自分を甘やかすこと」「思考量よりも行動量を基準にする」という自己啓発系には当たり前に出てくる内容が結構あるんですが,個人的に一番グッときたものが【マイルールで...

 面倒くさい=意志力の欠如だと思っている人が多いと思う。その中でこの本で提示されているのは「まずはやることを減らすこと」「自分を甘やかすこと」「思考量よりも行動量を基準にする」という自己啓発系には当たり前に出てくる内容が結構あるんですが,個人的に一番グッときたものが【マイルールで自分を縛り付けている】人生を歩んでいることでした。 ①仕事は完璧にこなさないといけない,そして相手もそうなるべき ②現状維持では自分の価値は0に無価値に等しいもの ③相手を嫌ってはいけない八方美人じゃないといけない 大まかにはこれがぐるぐる回っている人生です。こういったルールをノートに書き出してみて役に立つ面も確かあるんですが【息苦しい】ように心身が感じているように思いました。書くと色々と客観視されて人間すべてに好かれるとか無理じゃね?だったり完璧よりも手助けをしてもらってテンポよくこなす方が会社という視点で考えると助かるよな…だったり,ルールを緩めることも視野として入ってくる生き方もアリだなと感じます。  まずは書き出してみて思考量を減らすことから取り組めたらいいかな。基本的に思考しているときはネガティブな考えがぐるぐる回っていることが多いので,その絶対数を減らすだけでも私や内向的な人にとったら生きやすい状態に入れそうだと思います。

Posted by ブクログ

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