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歴史としての日教組(下) 混迷と和解
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歴史としての日教組(下) 混迷と和解

広田照幸(編者)

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歴史としての日教組(下) 混迷と和解

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 名古屋大学出版会
発売年月日 2020/02/04
JAN 9784815809737

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2020/08/02

イメージ先行の「日教組」。実際はどのような機関だったのか(今はどうかはわからない)が分かる。学術的に日教組について扱っているのは初めてみたかもしれない。後半は1980年台以降。すでに労働組合としてというよりは、政治的な内部での分裂、葛藤などが中心となっており、日教組が今、全くと言...

イメージ先行の「日教組」。実際はどのような機関だったのか(今はどうかはわからない)が分かる。学術的に日教組について扱っているのは初めてみたかもしれない。後半は1980年台以降。すでに労働組合としてというよりは、政治的な内部での分裂、葛藤などが中心となっており、日教組が今、全くと言って良いほど現場では影響力を持たないところも多いというのも仕方がない、すでに「歴史」となってしまったのだろう、と思う。

Posted by ブクログ