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あやうく一生懸命生きるところだった
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あやうく一生懸命生きるところだった

ハ・ワン(著者), 岡崎暢子(訳者)

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あやうく一生懸命生きるところだった

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ダイヤモンド社
発売年月日 2020/01/17
JAN 9784478108659

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商品レビュー

3.7

443件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/02/03

よかたー!!! ゆるく生きよー。 このイラストレーターさん、売れてもないし絵を描いても楽しくないと言ってただけあり、確かに絵はあまり可愛いとは言えないな… ブリーフにすね毛の男性がメインは不快だしww

Posted by ブクログ

2026/01/31
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

忙しいときに読む本ではなかったな、という感想。 書いている内容は大いにためになるし、エピローグは心打たれた。だが、仕事にやりがいを感じ始め、これから一生懸命生きようと思うタイミングで読む本ではなかった。 仕事が嫌になったり、自分が嫌いになりそうになったらもう一度読みたいと思う。 【お気に入りの言葉】 「僕らが嫉妬するのは、自分と同等または格下だと信じていたやつらが"自分にないもの"を手にしたときだ。」 「似たレベル人間同士でドングリの背比べをしながら生きていくのが人間世界なのかなと思う。」

Posted by ブクログ

2026/01/31

ゆるっと版嫌われる勇気というか、別視点の20代で得た知見というか。本を本で形容してしまうのはあれだが、そのくらいのインパクトがある内容だった。夢について、自己肯定感について、仕事について、どう捉えたらいいかを本質的に考えさせられる、実に芯を食った内容で、人生が変わる人も少なからず...

ゆるっと版嫌われる勇気というか、別視点の20代で得た知見というか。本を本で形容してしまうのはあれだが、そのくらいのインパクトがある内容だった。夢について、自己肯定感について、仕事について、どう捉えたらいいかを本質的に考えさせられる、実に芯を食った内容で、人生が変わる人も少なからずいるのではないか、と思う名著だった。一生懸命、という呪いから解き放ってくれるきっかけをくれるようだった。

Posted by ブクログ