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物理の解法フレーム 力学・熱力学編
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物理の解法フレーム 力学・熱力学編

笠原邦彦(著者)

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物理の解法フレーム 力学・熱力学編

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 かんき出版
発売年月日 2019/12/18
JAN 9784761274610

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商品レビュー

4

2件のお客様レビュー

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2021/12/06

Youtubeで著者の講義を観て、わかりやすかったので本書を読んでみた。 大学というよりも高校物理を俯瞰してみてみよう、というのが目的のようだが、解説がシンプルすぎて本書だけで高校物理をCatch-upしようとするのはちょっと難しいと思う。 むしろ著者の講義をききつつ、本書を読...

Youtubeで著者の講義を観て、わかりやすかったので本書を読んでみた。 大学というよりも高校物理を俯瞰してみてみよう、というのが目的のようだが、解説がシンプルすぎて本書だけで高校物理をCatch-upしようとするのはちょっと難しいと思う。 むしろ著者の講義をききつつ、本書を読む(解く)という使い方を想定したのではないかと思う。 まぁ高校物理なんて力のつり合いと保存量は何か、を考えればほとんどの問題を解くことができるだけれど。

Posted by ブクログ

2019/12/29

初学者でも十分取り組めると思います。 既習であれば、束縛条件に関する解説が秀逸だとわかるでしょう。高校物理に微積分を持ち込むことに否定的な意見もありますが、理解でき、使える学力があれば、積極的に活用すべきでしょう。どうせ大学では、微積分を使うのですから… 波動、電磁気などの続編を...

初学者でも十分取り組めると思います。 既習であれば、束縛条件に関する解説が秀逸だとわかるでしょう。高校物理に微積分を持ち込むことに否定的な意見もありますが、理解でき、使える学力があれば、積極的に活用すべきでしょう。どうせ大学では、微積分を使うのですから… 波動、電磁気などの続編を望みます。

Posted by ブクログ