- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 書籍
- 1208-01-16
刑法総論 CRIMINAL LAW:GENERAL PART 有斐閣ストゥディア
定価 ¥2,200
1,045円 定価より1,155円(52%)おトク
獲得ポイント9P
在庫わずか ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:4/3(金)~4/8(水)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
4/3(金)~4/8(水)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 有斐閣 |
| 発売年月日 | 2019/11/25 |
| JAN | 9784641150652 |
- 書籍
- 書籍
刑法総論
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
刑法総論
¥1,045
在庫わずか
ご注文はお早めに
商品レビュー
0
2件のお客様レビュー
https://kinoden.kinokuniya.co.jp/shizuoka_university/bookdetail/p/KP00033403/
Posted by 
基本刑法でこんがらがっていた錯誤と違法性阻却事由が整理された。未遂と共犯のところは初学だったが割と理解できたような。 ただ基本刑法と違って行為無価値論への言及が少なかった?構成要件的故意と責任故意の違いの説明がなかったのでその部分は基本刑法で確認してみる。あと刑法各論を早く刊行...
基本刑法でこんがらがっていた錯誤と違法性阻却事由が整理された。未遂と共犯のところは初学だったが割と理解できたような。 ただ基本刑法と違って行為無価値論への言及が少なかった?構成要件的故意と責任故意の違いの説明がなかったのでその部分は基本刑法で確認してみる。あと刑法各論を早く刊行してほしい。基本刑法各論は持ってるのでそちらで確認するが、やはりまとまっているのはこのシリーズなので。 ところどころにあるチャートや判例が非常にわかりやすかった。 2021/12/31
Posted by 
