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半七捕物帳 江戸探偵怪異譚 新潮文庫nex
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半七捕物帳 江戸探偵怪異譚 新潮文庫nex

岡本綺堂(著者), 宮部みゆき(編者)

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半七捕物帳 江戸探偵怪異譚 新潮文庫nex

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 新潮社
発売年月日 2019/11/28
JAN 9784101801735

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半七捕物帳 江戸探偵怪異譚

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商品レビュー

3.6

11件のお客様レビュー

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2025/09/30

面白かった! 現代の小説じゃ見ない表現がたくさん出てきて、こんな言葉があるんだな、と楽しく読めました。あと、単純に半七親分がカッコいい! 他の話も読んでみたくなりました。

Posted by ブクログ

2025/09/10

岡本綺堂さんの「半七捕物帳」。 読んだのかもしれないけど、きっと、はるか昔。 今回、宮部みゆきさんが責任編集ということで、 手に取った。 新聞記者の「わたし」が、隠居した半七老人から、 その活躍談を聞くという形。 連載開始は大正六年だということだが、 軽妙で、描写はみずみず...

岡本綺堂さんの「半七捕物帳」。 読んだのかもしれないけど、きっと、はるか昔。 今回、宮部みゆきさんが責任編集ということで、 手に取った。 新聞記者の「わたし」が、隠居した半七老人から、 その活躍談を聞くという形。 連載開始は大正六年だということだが、 軽妙で、描写はみずみずしい。 妹のお粂が、なかなかの観察眼を持ち、 さすが、兄妹。 やっぱり、捕物帳って、おもしろい。

Posted by ブクログ

2025/04/29

捕物、というよりは推理小説に近いテイストな気がする。 過去のお話、という程なので臨場感は若干欠けるし、トリックと言えるほど手が込んだこともあまりないが、この時代特有の怪異と融合したミステリとして楽しめました 2025.4.29 82

Posted by ブクログ