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馬場ふみか ばばたび
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馬場ふみか ばばたび

馬場ふみか(著者), 三瓶康友

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馬場ふみか ばばたび

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社
発売年月日 2019/11/13
JAN 9784087808889

馬場ふみか ばばたび

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商品レビュー

4

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みんなの感想まとめ
  • 女子旅
  • オーストラリア体験
  • プライベート紀行
  • 美しい風景
  • 水着姿の魅力
  • コアラとのふれあい
  • モデルの素顔
  • お気に入りスポット
  • 260点の写真集
  • ファン必見の旅

女子旅をテーマにしたこの紀行本は、オーストラリアのケアンズとメルボルンを舞台に、著者自身のプライベート感あふれる体験を綴っています。260点以上の美しい写真と共に、現地の風景やお気に入りのスポット、食事についても紹介されており、ファンにはたまらない内容となっています。水着姿や衣装の魅力も際立っており、特に青いドレスは絶賛されています。旅本としての側面には賛否が分かれるものの、彼女の「神の造形」と称される美しさや、コアラとのふれあいなど、楽しさが詰まった一冊です。オーストラリア以外の国での続編を期待する声もあり、ファンの心を掴む要素が満載です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2022/03/23

やっぱり馬場ふみかのグラビアは好きだと思った本。 それだけに同じときに撮った週プレの写真が入っていなくて残念。 あと下腹部を気にしているのか水着でもその部分を隠した水着ばかりだった。 もっと自信を持ってグラビア活動を続けていってほしいが、もうそろそろ終わりを考えているのかもしれな...

やっぱり馬場ふみかのグラビアは好きだと思った本。 それだけに同じときに撮った週プレの写真が入っていなくて残念。 あと下腹部を気にしているのか水着でもその部分を隠した水着ばかりだった。 もっと自信を持ってグラビア活動を続けていってほしいが、もうそろそろ終わりを考えているのかもしれない。 旅本としては正直微妙ではある。

Posted by ブクログ

2020/01/11

可愛い!ゆる女子旅紀行本。 だからこそこのサイズ、紙種なんだと思うけど、良い写真も多いのでやっぱり写真集サイズで見たかった。 表紙にもなっている青いドレスが抜群に素敵!似合いすぎ!!他の衣装もよく似合ってた。 「神の造形」とコピー書いた人を心底尊敬する。CGみたいな身体してるも...

可愛い!ゆる女子旅紀行本。 だからこそこのサイズ、紙種なんだと思うけど、良い写真も多いのでやっぱり写真集サイズで見たかった。 表紙にもなっている青いドレスが抜群に素敵!似合いすぎ!!他の衣装もよく似合ってた。 「神の造形」とコピー書いた人を心底尊敬する。CGみたいな身体してるもん。 (いのあやの「モッツァレラボディ」っていうコピーも好きだったけど) ただひとつ挙げるなら、私、オーストラリアにあまり興味が無いんだよな。。笑 だから他の国×馬場ふみかで続編作って欲しいな〜。本書中でも言ってたけど、確かにロシアとか超似合いそう。

Posted by ブクログ

2019/11/19
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

「ふみかとゆく休日録!女子旅の本質は恋人に見せない『ユルさ』にあり!」 新潟県出身、芸能事務所name management所属のモデル、馬場ふみかちゃんの通算2作目となる写真集です。発行元は集英社、撮影は三瓶康友さんです。 今や誰も使わないどころか「…何ですか?」と聞き返されかねない言葉「モグラ女子」。感受性豊かなJDの指針となりつつ男性誌で表紙も飾るパイオニアの姿はナンバーワンかつオンリーワンであり、ムーブメントとして扱うには少々ハードルが高過ぎたのではと今にして思います。 二刀流の刀を女優へとすげ替え気味だった彼女の久々のグラビア作品はリゾート然としたケアンズに始まり山あいの国立公園、都会・メルボルンまでを巡った紀行写真集。水着のカットを多数掲載しているもののグラビア的に妄想駆り立てる要素は薄く、バッグへ収まるA5判サイズも相まってライトに読める仕上がりになっています。 まず「構成」。5日間の様子を時系列順に見せつつ某ウォーカー雑誌ばりに各地の施設・グルメ情報を事細かく網羅。二人っきりの世界観に浸りたいグラビア作品の場合こういった注釈は蛇足ですが、紀行本として捉えた場合各地で表情が全く異なるオーストラリアの情景がふみかちゃんの存在で華やかさを増しカタログ雑誌では起きない旅行欲を促進。フォトジェニックなオージー・Storiesをなぞりたくなる事請け合い。 また小ネタを交えつつテロップでツッコむバラエティ番組みたいなノリのキャプションが素っ頓狂でマイペースなふみかちゃんの一面を抽出。「恋人」ではなく「馬場ふみか」自身を描く作りはまるで人目憚らず立ち読みしたnon-no風。気付けば友達感覚を覚えてしまいます。 さらには「写真」。普通の写真集ではNGになりそうな意外性のあるショットがチラホラと。決めとは程遠い横顔はやはりオトシにかかった恋情というよりはバカ話に明け暮れる友情風情と言うべきか。 呆然気味の真顔・おふざけ調子の変顔・大口開けたアクビ顔…。「ゆる旅」っつ〜よりか完全に気〜抜いてんじゃね〜か!!感情表現豊かな盟友の新木優子ちゃんに比べ「決めてないように決める」彼女の在り様はより無邪気で・オフモードで・まったりのんびり。 総評として二兎を得ていると言える程グラビア要素が強くない所は否めませんが、その分幅広い層が手に取りやすくなっている印象です(値段も良心的だしね)。 最後に… ホテルの居室でバッチリ決めた下着姿やラストのドレッシーなワンピース姿… 眼にした瞬間思わずハッとしてしまったのは、私が彼女の朧げな姿しか知らなかったからでは無いはずです。

Posted by ブクログ

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