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20÷3 歌集
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川文化振興財団/KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2019/10/25 |
| JAN | 9784048843065 |
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20÷3
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商品レビュー
3.8
5件のお客様レビュー
子どもの頃、短歌といつフォーマットを手に入れていたら私はどんな歌を詠んだろう。 著者の5歳から15歳までの短歌が収められてるため、子どもにしかない視点、語彙の変化が目に見えてわかる面白い歌集。小林さんは小さい頃から一貫して虫や生物に興味がある人だったんだなぁというのが分かる。
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小学校3年生から急に文がしっかりしてきたり漢字がだんだんと増えていってかわいい だんだん自然や虫についての描写が減ったり直接感情を表さなくなったりしていく様子が面白かった そしてどの年代もその年らしさが共感できるくらい出てるのが良い
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
著者が年長さんから中学3年生までの短歌集。 感情が、五七五七七のリズムが自然と口から溢れだして、それはとても自然なことで日常だったんだろうな。 一年生の可愛い短歌。 ・がっこうで うさぎかってる なまえはね プッピーという くろしろもよう 中3の歌 ・春休み寝ても覚めても眠ってるどの学年にも属さない日々 (これめっちゃわかる!)
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