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ほのぼのお徒歩日記 新潮文庫
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ほのぼのお徒歩日記 新潮文庫

宮部みゆき(著者)

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ほのぼのお徒歩日記 新潮文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 新潮社
発売年月日 2019/11/28
JAN 9784101369488

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ほのぼのお徒歩日記

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商品レビュー

3.4

13件のお客様レビュー

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2025/11/07

宮部さんがスタッフと歴史散歩。 ほんのりグルメ紀行。この手のものを読むと現地に行きたくなる…善光寺のお戒壇めぐりは行っておきたい。

Posted by ブクログ

2023/03/15

なつかしい。とにかく懐かしい。 まだ独身で働いていた頃、休日は本屋に出向いて良さそげな本を買っては読んでいた頃、宮部みゆきさんの著作にハマって、時間を作っては読んでいた。 私が手に取ったのは、平成12年発行の文庫版『平成お徒歩日記』だったと記憶している。この頃に結婚が決まり、生活...

なつかしい。とにかく懐かしい。 まだ独身で働いていた頃、休日は本屋に出向いて良さそげな本を買っては読んでいた頃、宮部みゆきさんの著作にハマって、時間を作っては読んでいた。 私が手に取ったのは、平成12年発行の文庫版『平成お徒歩日記』だったと記憶している。この頃に結婚が決まり、生活が随分と変わった。 平成版は、懐かしい記憶とわかちがたく結びついている本で、おそらく探せば見つかるのではないかと思う。 『平成』が外されたこの本には、書き下ろしとして令和元年に実行された『お徒歩話』が入っている。著者も関係者も相応に年を重ねている様子が、微笑ましく身近に感じられた。 20年も前に書いたものがこうして形に残り、思い出されて新しいものが添えられるというのは、なんとも魅力的で滋味深い。 後年に残るものの確かさに、予想していなかった感銘を覚えた。

Posted by ブクログ

2022/12/16
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

書かれた時期によって文章のテンションの違いがすごい そこもかなりおもしろかった 小説にでてくる島流しや市中引廻しがどんなかんじなのか具体的に書かれていてよかった 名古屋の味噌カツが口に合わなかった話、愛知県民が読んだら悲しむぞ…っておもった まあ自分が食べ慣れてる味噌以外は微妙というのもわかる

Posted by ブクログ

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