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年商500万円の弱小プロレス団体が上場企業のグループ入りするまで
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年商500万円の弱小プロレス団体が上場企業のグループ入りするまで

高木三四郎(著者)

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年商500万円の弱小プロレス団体が上場企業のグループ入りするまで

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 徳間書店
発売年月日 2019/10/31
JAN 9784198649562

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商品レビュー

4.7

3件のお客様レビュー

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2020/03/07

DDTプロレスは友人の影響で結構前から観戦していたが、エンターテインメント性が強くて、他の団体とは明確に差別化されていて面白いプロレスだな、と思っていた。 インディーではTopだし、そのうちメジャー団体も超えるのでは、と考えていた矢先のサイバーエージェントグループ入り。 高木...

DDTプロレスは友人の影響で結構前から観戦していたが、エンターテインメント性が強くて、他の団体とは明確に差別化されていて面白いプロレスだな、と思っていた。 インディーではTopだし、そのうちメジャー団体も超えるのでは、と考えていた矢先のサイバーエージェントグループ入り。 高木社長は持ってるなぁ、と常々思っていたが、これには凄くびっくりした。 その辺りのことも記載されているし、ケニー選手、飯伏選手などの成り立ちの話も大変興味深かった。 高木社長はプロレスを軸に様々な物事で成功しており、社長傘下のビジネスを私は勝手に「大社長経済圏」と呼んでいる。 持っている社長の「大社長経済圏」 これからも目を離せない人だし、DDTプロレスの成長も楽しみにしたい。

Posted by ブクログ

2020/02/23

当初は弱小インディ団体をサイバーエージェントの傘下に入れて、今なお成長を遂げているDDT社長・高木三四郎のインタビュー集。 経営者として優秀なのがよくわかった。

Posted by ブクログ

2019/12/25

プロレスと経営について、DDT高木「大社長」のインタビューや対談。中身濃かったです。 メジャー団体である新日本の、経営に絡めた本も何冊か読みましたが、 この本ではプロレスの経営者としての、透徹した考え、具体的な工夫が、より伝わりました。そして、新日本の戦略もかなり分析してるんだな...

プロレスと経営について、DDT高木「大社長」のインタビューや対談。中身濃かったです。 メジャー団体である新日本の、経営に絡めた本も何冊か読みましたが、 この本ではプロレスの経営者としての、透徹した考え、具体的な工夫が、より伝わりました。そして、新日本の戦略もかなり分析してるんだな…と思いました。 リアタイで観てはいなかった「ハッスル」についても、図らずも(?)同時期に出版された、TAJIRIさんの本と抱き合わせで読めたので、興味深かった~

Posted by ブクログ

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