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里山奇談 あわいの歳時記
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2019/10/31 |
| JAN | 9784041081914 |
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里山奇談 あわいの歳時記
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
怪談。ショート・ショート。 懐かしく、不思議で、不気味な作品。 「氷瀑」のラスト一文は、普通にショート・ショートとして上手いと思う。 一番始めの「目覚めの春」と、最後の「遠く、近く、呼ぶ声」が、とても綺麗で好きです。
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春夏秋冬にわかれていた。 好きなのをあげると「ヤマンボウサマ」「おしらさま」「がりがりがり」「釣り人談義」「みているもの」「おおいおおい」「タロ」「鳥の墓」「群れ」「おいぬ好かれ」「玉かんざし」「化鳥の声」 やさしい物語の種みたいなものが好きだ。今回はやさしいひとたちがたくさん出...
春夏秋冬にわかれていた。 好きなのをあげると「ヤマンボウサマ」「おしらさま」「がりがりがり」「釣り人談義」「みているもの」「おおいおおい」「タロ」「鳥の墓」「群れ」「おいぬ好かれ」「玉かんざし」「化鳥の声」 やさしい物語の種みたいなものが好きだ。今回はやさしいひとたちがたくさん出てきた。中には怖いものもまじっていた。 「群れ」は同じ表情の五人が山の中からこっちを見下ろしている情景を考えたら震えるくらい怖いなと思った。そんな感じ。今回も楽しく読ませてもらった。面白かったですありがとうございました。
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