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目覚めの森の美女 森と水の14の物語
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目覚めの森の美女 森と水の14の物語

ディアドラ・サリヴァン(著者), 田中亜希子(訳者)

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目覚めの森の美女 森と水の14の物語

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 東京創元社
発売年月日 2019/10/30
JAN 9784488010973

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商品レビュー

2.6

9件のお客様レビュー

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2024/12/14

特徴でもある詩的な文体のままに訳文されてるので、物語として読むには不向き。 もう一つの特徴であるダークでありながら前に進むヒロイン像は素敵。

Posted by ブクログ

2021/01/04

解説にあるように確かに詩的な話。ダークファンタジーぽいけど、グダグダ長くなくて読みやすい。なんていうか、読んでると知らないはずの中世の血なまぐさい空気に包まれるような、嫌〜な気分になる(¯―¯٥)今も昔も、場所によってはこの世は女の生き地獄なのはなんでだろう。女が産まなきゃ男は生...

解説にあるように確かに詩的な話。ダークファンタジーぽいけど、グダグダ長くなくて読みやすい。なんていうか、読んでると知らないはずの中世の血なまぐさい空気に包まれるような、嫌〜な気分になる(¯―¯٥)今も昔も、場所によってはこの世は女の生き地獄なのはなんでだろう。女が産まなきゃ男は生まれてこないのに。蜂や蟻みたいに、ほんのちょっとのオスだけの方が、世界は暮らしやすいんじゃない?

Posted by ブクログ

2020/09/25

待っているだけのお姫様じゃなくしてみた、というのはわかるんだが皆魔法に頼ってない? 最後の話だけ王子様が主人公で、苦労してたどり着いたのに姫が目覚めないのはかわいそうだけど滑稽。

Posted by ブクログ