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小説 孤独のグルメ 望郷篇
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小説 孤独のグルメ 望郷篇

壹岐真也(著者)

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小説 孤独のグルメ 望郷篇

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 扶桑社
発売年月日 2019/10/04
JAN 9784594082475

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商品レビュー

2

5件のお客様レビュー

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2024/06/16

なんだか私の読解力が足りないせいか、話が飛んでよく分からないところが多々あったが、料理の説明は詳細で、高いものばかりでなかったのが身近に感じた。

Posted by ブクログ

2023/08/23

孤独のグルメの世界観を踏襲した小説。これがハードボイルドか。小説なのにありありと料理が目に浮かぶ。ゴローさんの独白が長い時もあればさっさと料理を選んでる時もある。孤独なんだもん、グルメぐらい自分の好きなようにやったらいいじゃない。

Posted by ブクログ

2022/05/05

貿易商の井之頭五郎が「腹が減った」と行き当たりで店に入り、料理をうまそうに味わいながら独り言で感想を語る。漫画やテレビで人気を博している「孤独のグルメ」の小説版。 原作と設定はほぼ同じだが、五郎が大学時代はプロレス好きで自らも格闘技のクラブに入っていたことや友人との交流、家族との...

貿易商の井之頭五郎が「腹が減った」と行き当たりで店に入り、料理をうまそうに味わいながら独り言で感想を語る。漫画やテレビで人気を博している「孤独のグルメ」の小説版。 原作と設定はほぼ同じだが、五郎が大学時代はプロレス好きで自らも格闘技のクラブに入っていたことや友人との交流、家族との食事など、五郎の為人に突っ込んだり、ストーリー性を持たせたりしている。 18回の短い話で構成され、バラエティーに富んだ食事場面が出てくるが、全て都内限定。また、国内外の歌や詩、本からの引用文が挿入され、文化的素養を漂わせている。 ただ、それらは首都圏から遠く離れた田舎ものの自分にとっては親近感がわかず、気障っぽい作りだなとかえってひいてしまった。 自分には、テレビを通して、飾りっけない演出で、料理を口いっぱいにほおばる五郎役の松重豊が強烈にインプットされており、文化のうんちくや都会っぽさは余分で興ざめだった。

Posted by ブクログ