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韓国がタブーにする日韓併合の真実 新装版
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ビジネス社 |
| 発売年月日 | 2019/10/02 |
| JAN | 9784828421384 |
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韓国がタブーにする日韓併合の真実 新装版
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商品レビュー
3
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タイトル的に日本の支配下にあった韓国情勢について書かれているのかと思いきや、その内容は李氏朝鮮末期から併合に至るまでの朝鮮半島の歴史的経緯について記されている。李氏朝鮮末期の歴史的経緯に特化した書籍はあまりないためその部分を集中的に学べるという点では有用だが、議論があまり体系だっ...
タイトル的に日本の支配下にあった韓国情勢について書かれているのかと思いきや、その内容は李氏朝鮮末期から併合に至るまでの朝鮮半島の歴史的経緯について記されている。李氏朝鮮末期の歴史的経緯に特化した書籍はあまりないためその部分を集中的に学べるという点では有用だが、議論があまり体系だっておらず記述も不正確な部分が多い点が非常に残念。時系列も行ったり来たりするためやや読みづらい。
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父親の本棚から借りてきました。 本書は李氏朝鮮500年の悪政について、特に高宗・閔妃・大院君の時代の事件を例に、大中華思想と儒教の影響によった韓国人の思想の基盤について解説し、日韓併合の功績について語り、歴史を再検証するべきだと主張するものでした。 韓国人でありながら、ここまで...
父親の本棚から借りてきました。 本書は李氏朝鮮500年の悪政について、特に高宗・閔妃・大院君の時代の事件を例に、大中華思想と儒教の影響によった韓国人の思想の基盤について解説し、日韓併合の功績について語り、歴史を再検証するべきだと主張するものでした。 韓国人でありながら、ここまで主張するとは驚きました。 本書は国外でも翻訳されているのでしょうかね?! 本書がすべて正しい、ということではなく韓国人がこれを書いたことで韓国人をはじめ、日本人も外国人も歴史に興味を持ち、公平な目で勉強をするきっかけになればいいなと思いました。 この手の本はたまに読むので、大中華思想と儒教の影響については知っていたけれど、人口増加の例など具体的な数字を見て、ここまで腐敗が進んでいたんだと衝撃的でした。 だから今でも韓国の大統領は、一族で必ず汚職が起こり逮捕者が続出し辞任に追い込まれるパターンが続いているんですねえ。確かに進歩がない。。 日本のことは、徳川政権を例に支配階級である武士が質素倹約に努め、藩に忠誠を誓い、義を大切にし民間人のために働く高潔な精神と、自国のことは自国で守る気概があったとお褒め頂いています。 が、戦後の日本はアメリカにおもねり、私利私欲に走る政治家が出てきたと危惧されていました。 うーん、確かに。今の日本は誇れる政治家の元、一致団結しているとは言えないですね。かなしい。 それなりに興味深い話ではありましたが、閔妃たちのエピソードが長々と変に小説風で読みづらかったことと、日韓併合時代の市井の人の意見の資料なんかもあれば読みごたえがあったのになと思い、☆は厳しめです。。
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