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魂のゆくえ 新版
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | アルテスパブリッシング |
| 発売年月日 | 2019/09/20 |
| JAN | 9784865592085 |

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商品レビュー
4.7
8件のお客様レビュー
これはもうバイブルなので。 最初の文庫版の話ですが。 ほぼ、ここに書かれている順番で、 CDを借りていきました(古っ!) ここに載っていないもの、否定されたものは、 ソウルミュージックと認めない、 みたいな感覚が未だにありますからね。 そんなことはないんですけどね。 ご本人が書い...
これはもうバイブルなので。 最初の文庫版の話ですが。 ほぼ、ここに書かれている順番で、 CDを借りていきました(古っ!) ここに載っていないもの、否定されたものは、 ソウルミュージックと認めない、 みたいな感覚が未だにありますからね。 そんなことはないんですけどね。 ご本人が書いているように 評論家ではなくて単なる愛好家の意見なので、 自分は好きに聴けばいいんでしょうけど。 でも、それほど影響されましたね。 黒人音楽入門書の決定番です。 新版になって、新しい黒人音楽のことも、 書かれているかな?と思ったけど、 そんなことはありませんでした。 それも、らしくてイイな、と思います。 ただ、プレイリストが多すぎやな笑 これでも絞りに絞ったんだろうけど。 なので、 私がこの本を読んで影響されたプレイリストを 作りました。 こちらを参考にしてください笑 1. 「Doin’ It To Death」 JB’s 2. 「What’d I Say」 Ray Charles 3. 「A Change Is Gonna Come」 Sam Cook 4. 「The Tracks Of My Tears」 Miracles 5.「(Sittin’ On)The Dock Of The Bay」 Otis Redding 6. 「Respect」 Aretha Franklin 7. 「Family Affair」 Sly & The Family Stone 8.「What’s Going On」 Marvin Gaye 9.「Superstition」 Stevie Wonder 10.「Move On Up」 Curtis Mayfield 11.「The Ghetto」 Donny Hathaway 12.「That Lady」 The Isley Brothers 13.「Up For The Down Stroke」 Parliament 14.「More Bounce To The Ounce」 Zapp 15.「Get Up,Stand Up」 The Wailers 16.「Many Rivers To Cross」 Jimmy Cliff ほとんどソウル鬼籍に入られた方々ですが泣 最初に聴いてすぐに気に入って、 ずっと聴き続けて 今も気に入っている曲たち。 この本に感謝です。
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ソウルミュージックの成り立ちから、それぞれの年代で活躍したアーティストを体系的に知ることが出来る良書。プレイリストも年代ごとに、曲数もかなり多いので、代表曲もしっかり把握できる点も非常に良い。 また、それだけでなくて各レーベルがどういう位置付けなのか、そこに所属するアーティスト...
ソウルミュージックの成り立ちから、それぞれの年代で活躍したアーティストを体系的に知ることが出来る良書。プレイリストも年代ごとに、曲数もかなり多いので、代表曲もしっかり把握できる点も非常に良い。 また、それだけでなくて各レーベルがどういう位置付けなのか、そこに所属するアーティストはどういった立ち位置なのか、といった裏話も含まれているのでマニアでも十分に楽しめる内容になっている。 初心者はパラパラめくりながら気になったとこだけピックアップして読めば良い。ソウルミュージックに興味がある人の入口としてまさに持ってこいの本。
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JBの話が出てきたので、黒人音楽についての本。 ピーター・バラカンがいつもラジオで話しているのはこの辺の話だったのか。知らないよい曲、音楽の流れみたいなものを知ることができる。 Spotifyのプレイリストがついていて、聞き応えある。音楽を聴くのには体力と時間がかかる。
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